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January 18, 2006
その頂きへ
自らのサイトで素晴らしいコンテンツを公開しているKUNIOさんには多くの人がお世話になっているだろうと思う。
アウトプットを出すことが一番勉強になる、とは言いながら仕事を持ちながらなかなかできることではない。
そのKUNIOさんが遂にその頂きに到達されたことは誠に喜ばしいことです。こういう方が合格すると、羨ましいというよりも本当に嬉しいですね。
KUNIOさんおめでとうございます!
GENEさんのめるまがに受験記が載っていましたが、新試験なかなか手ごわくなっている様子。
むー。再延期の誘惑にもかられるが、試験がどうこうよりも自分がどれだけやったかが問題だと思うので、今のところ再延期は考えない。
あとプロクタとやらについては一寸楽しみな気もする。臨むところである。(意味わからない人はGeneさんのメルマガご参照のこと)
お!いかんいかんもう1時半だ。もう寝よう
本当におめでとうございましたー!
author aglogin : January 18, 2006 01:18 AM
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ありがとうございます♪
ようやく実感湧いてきた頃ですがまだまだ信じられなかったりします。
ちなみにプロクタについては私も期待しています。
私はランチタイムに屈辱を味わいましたが、AGさんがどこまでつっこんだか是非教えてください。(笑)
author KUNIO : January 18, 2006 08:56 AM
私はメルマガを取ってないのでよくわからないですが、(ラボの情報という意味ではないですが)業界の情報には詳しい方なので、誰が退職したとか、そんなことを総合して考えると、「あぁ、そういうことなんだ」とわかります。
ちなみにベルギーの公用語は英語ではないですが、「公平を期すことと、CCIEポリシーから、英語でブリーフィングを行う」ってことで、まぁ、誰も反論もしませんでした。
ランチの時が一番きついですね。話しかけるな、と言いたいです。
author ガレージ兵頭 : January 18, 2006 11:46 PM
KUNIOさん
所詮Non-nativeの会話力はどれだけその分野のボキャブラリーがあるかにかかってきますので、テストに関する質問なら十分にこなせる自信はあります。今それ関連しか英語読んでませんから。だからランチのフリートークは逆に全く自信ありません。。。
author AG : January 19, 2006 03:17 PM
さすが社長(笑)。ガレ兵ネットワークはかなりコンバージェンス早めですね。OSPFですか?(笑)
東京にも海外から受けに来る人がいるということですから公平性という観点からは確かに反論の余地はなさそうですが、じゃぁサンノゼで受けるアメリカ人が一番有利やん!という疑問はありますよね(笑)。
ランチについての兵頭さんのエントリも読みました。愉しませていただきました。東京のプロクタもフレンドリーな方だったら
Why don't u shut up and leave us alone?
と言ってや
れるわけありません。
「AGです。寂しがり屋ですんで、仲良くしてください。」と笑顔で握手を求めると思います。
author AG : January 19, 2006 03:47 PM