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      <title>有料コンテンツライブラリ</title>
      <link>http://www.n-study.com/library/</link>
      <description>CCNP BSCI問題集、CCNP BCMSN問題集、CCNP BCRAN問題集、CCNP CIT問題集をはじめとする有料コンテンツのご案内です。CCNAを取得した後のステップアップは、ネットワークのおべんきょしませんか？有料コンテンツライブラリでどうぞ！
－有料コンテンツカテゴリ－

CCNA
CCNP
CCIE
テクニカルエンジニア(ネットワーク)</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 14 Oct 2007 13:03:58 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>新バージョンに対応したBCMSNテキストです</title>
         <description><![CDATA[<h2>新しいBCMSN試験の傾向と対策</h2>
<p>CCNP試験は、2007年3月末で完全に新しいバージョンに移行しました。新しいバージョンのBCMSNに対応した学習用テキストを執筆しました。</p>
<p>BCMSNはキャンパスネットワーク、つまり、大規模なLANを構築するためのさまざまな技術を問う試験です。基本的なレイヤ2スイッチングからレイヤ3スイッチングによるVLAN間ルーティング。レイヤ2/レイヤ3スイッチングによって、ホストやサーバ間でのTCP/IP通信ができるようになります。でも、いまどきは単純にTCP/IPの通信ができればいいというものではないです。「落ちない」ネットワークを構築したり、IPテレフォニー環境やセキュリティ、無線LANの統合なども考える必要があります。より信頼性が高い高機能なキャンパスネットワークを構築するための必要な技術を身に付けるのがBCMSNの目的です。</p>
<p>2006年の年末に英語版で新しいBCMSN試験を受験しました。(<a href="http://www.n-study.com/vendor/2006/12/ccnp_bcmsn_642812e_gene.html">Geneの受験記はこちら</a>)<br>
旧バージョンははっきりってとても簡単でした。たぶん、CCNAよりも簡単なぐらい。試験が改訂されて、旧バージョンよりも難易度は上がりました。難易度が上がったのは、設定および検証についての問題が増えたのが大きな原因ですね。きちんと設定とshowコマンドが読めないといけません。さまざまな機能を単に「知っている」だけではなくて、使えるようにならなくてはいけないのです。</p>
]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2007/10/bcmsn.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2007/10/bcmsn.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccnp</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Oct 2007 13:03:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ciscoセキュリティのエキスパートが執筆したISCW問題集</title>
         <description><![CDATA[<h2>トリプルCCIEホルダー Saryuさん が贈るISCW問題集です！！</h2>
<p>GeneがTCP/IPやルーティングなどのネットワーク技術を勉強しはじめたのが2000年の夏です。そのとき、いろんなことを教えてくれて面倒を見てくれた、いわばGeneの師匠にあたる方がSaryuさんです。<br>
なんと、Saryuさんは、CCIE Routing & Switching、Security、Service Providerの3つのタイトルを保持するトリプルCCIEホルダーです。国内では、トリプル以上のCCIEホルダーはホントに数えるほどしかいません。ワールドワイドでもきわめて少ないです。まさしく、<Strong>真のネットワーク技術のエキスパート</Strong>です。また、さらに上を目指すべくCCIE Voiceにチャレンジしていらっしゃいます。(見習わないと・・・)</p>

<p>
Saryuさんのプロフィールは下記の通りです。<br>
<br>
ITネットワークコンサルタント<br>
東京都生まれ<br>
Cisco CCIE Routing and Switching、CCIE Security、CCIE Service Provider取得。<br>
CCNA問題集（日経BP社）執筆を担当<br>
2006年8月に独立し、現在はITネットワーク教育、ネットワークコンサルティングを中心に活動中。
</p>

<p>技術に精通していく過程の前と後では、見えてくるものが違います。いろんな経験・知識を統合していくと、「あっ、そうなんだ」と見えてくるものが違ってくるのです。そこに至るまでが難しいです。<Strong>「あっ、そうなんだ」と思えるようになるための近道は、精通した人に教えてもらうことが一番です。</Strong><br>
ISCWは主にセキュリティについての技術を扱っている試験です。<Strong>CCIE SecurityホルダーのSaryuさんは、まさしくCiscoのセキュリティソリューションに精通している人です。Saryuさんが執筆されたISCW問題集は、セキュリティ技術を勉強していくためにうってつけの問題集です。</Strong></p>

<h2>ISCW問題集の構成</h2>
<p>Cisco認定コースの章構成に合わせて問題を作成しています。各章タイトルと問題数は次のようになっています。<br><br>
</p>

<p><TABLE border="1">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD align="center">章</TD>
      <TD align="center">タイトル</TD>
      <TD align="center">問題数</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>2章</TD>
      <TD>テレワーカの接続性</TD>
      <TD>30</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>3章</TD>
      <TD>フレームモードMPLSの実装</TD>
      <TD>40</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>4章</TD>
      <TD>IPSec VPN</TD>
      <TD>50</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>5章</TD>
      <TD>シスコデバイス強化</TD>
      <TD>61</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>6章</TD>
      <TD>脅威に対するCisco IOS防御機能</TD>
      <TD>51</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>追加</TD>
      <TD>シミュレーション対策</TD>
      <TD>25</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD></TD>
      <TD align="right">合計</TD>
      <TD>257</TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
</p>

<p>※Cisco認定コーステキストの1章はイントロダクションにあたるので、1章の問題はありません。</p>

<p>ISCWに必要なRouting and Switching、Security、Service Provider関連の技術を網羅したトリプルCCIEによる厳選された257問題を繰り返し解くことによって、CCNPだけでなくCCNP以上のレベルにまで応用可能な知識が身につきます。ペーパーCCNPにならないために、応用力の付く問題、難易度の高いオリジナル問題を多数含んでおり、CCNP受験者だけでなく既にCCNPを取得されている方にもお勧めできる一冊です。</p>

<p>サンプルとして、問題集の一部を公開します。サンプルはPDFファイルで下記のリンクを右クリックして、「対象をファイルに保存」してダウンロードしてください。<br>
<a href="http://www.n-study.com/premium/ISCW_sample.pdf">【ISCW問題集サンプル】</a></p>

]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2007/08/ciscoiscw.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2007/08/ciscoiscw.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccnp</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 11:40:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新バージョンに対応したBSCIv3テキスト</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>日経BP社より書籍版が現在、販売中です。以下のリンクからご購入可能です。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822283305/networkstudy-22/ref=nosim/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822283305/networkstudy-22/ref=nosim/</a></p>

<p>PDF版 は、現状のままの価格5250円での販売です。PDF版を購入される方はご注意ください。</strong></p>
<h2>新しいBSCI試験の傾向と対策</h2>
<p>CCNP試験は、2007年3月末で完全に新しいバージョンに移行しました。新しいバージョンのBSCIv3に対応した学習用テキストを執筆しました。</p>
<p>BSCIはIPネットワークを構築する上で必要不可欠な「ルーティング」を扱う科目です。特に大規模なネットワークで効率よくOSPFやEIGRP、BGPなどのルーティングプロトコルを利用するための技術・知識を身に付けるための科目です。ルーティングができないとIPパケットの転送ができないわけですから、IPネットワークの根幹に関わる技術が対象なわけですね。それだけ重要な科目であるからか、試験はかなり難しくなっている印象です。</p>
<p>2006年の年末に英語版で新しいBSCI試験を受験しました。(<a href="http://www.n-study.com/vendor/2006/12/ccnp_bsci_642901e_gene.html">Geneの受験記はこちら</a>)<br>
旧バージョンから難易度は高めだと思っていたんですが、さらに難易度が高くなったと感じました。CCIEでちょっとみかけたような感じの非常に高度な内容についての問題が多かったです。こうした難しい問題に対応するためには、確実なプロトコルの動作の理解とその検証ができるようになる必要があります。</p>

]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2007/05/bsciv3.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2007/05/bsciv3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccnp</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 May 2007 12:34:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネットワーク技術をしっかり身に付けてCCNAに合格するための『CCNA問題集』</title>
         <description><![CDATA[<h2>お待たせしました『CCNA問題集』の完成です！</h2>
<p>2006年6月にリリースした『<a href="http://www.n-study.com/library/2006/06/ccna_ccna.html">CCNAテキスト</a>』。最近、CCNAの資格を持っていてもきちんとしたネットワーク技術の知識を持っていない方をよく見かけるなぁと感じていました。資格だけ持っていても仕方ないんですが、「資格だけ取れればいいや」と思う人がたくさんいることに残念な気持ちでした。<br>
ネットワークエンジニアの方に「きちんとしたネットワーク技術を身に付けて欲しい」、そして、そのおまけとしてCCNAの資格に合格できるようになっていただきたいという思いで『CCNAテキスト』を書きました。</p>

<p>ただ、『CCNAテキスト』には理解を確認していただくような問題を書いていませんでした。『CCNAテキスト』の理解をより深めるための問題集として今回の『CCNA問題集』を執筆しました。</p>

]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2007/03/ccnaccna.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2007/03/ccnaccna.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccna</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 21:02:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「CCNAに合格するだけ」の勉強でいいですか？ 『CCNAテキスト』のご案内</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>CCNAテキストは、新試験に対応しICND1、ICND2の2分冊にて日経BP社より書籍で刊行されています。<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=networkstudy-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4822283410&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=networkstudy-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4822283429&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
<br>
PDFでの販売は停止しております。以前、PDFのCCNAテキストをご購入いただいた方には、新試験対応のバージョンアップのご連絡をしております。以前、PDFのCCNAテキストをご購入いただいた方で、バージョンアップのご連絡を受け取っていない方は、以下までご連絡ください。</strong></p>
<p>
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>
・お名前：<br>
・購入日：<br>
・購入時のメールアドレス：<br>
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>
をご記入の上、<a href="mailto:info@n-study.com">info@n-study.com</a>までメールください。
</p>

<h2>難しくなったCCNA</h2>
<p>
CCNAはCiscoの入門レベルの資格です。ただ、入門レベルといってもCCNAの難
易度はかなり高くなっています。ぼくがCCNAをはじめて受験したのは、2000年
の年末でした。その頃から比べると、今のCCNAは同じ名前の試験とは思えない
ぐらい難易度が上がっています。
</p><p>
難易度が上がった理由は、次の3つが大きいと思います。
<ol>
<li><strong>より実践的な問題の増加</strong><br>
単純に憶えていれば回答できる問題が減り、設定を見てそれに関連する内容を
回答させる問題やshow/debugコマンドの出力についての問題が増えています。</li>

<li><strong>シミュレーション問題</strong><br>
シミュレーションで設定する項目は基本的なものですが、実際にルータやスイ
ッチの設定経験がないと戸惑って時間がかかってしまう。
</li>
<li>
<strong>より高度な内容の出題の増加</strong><br>
OSPFやEIGRP、ルート再配送など、いままでCCNPレベルの問題がCCNAに出題さ
れるようになっています。
</li></ol>
</p>
<div id="more">
<h2>難しくなったCCNAの勉強方法は？</h2>
<p>
難しくなったCCNAに対応するために、どのように勉強していけばいいでしょう？
簡単にまとめると、次のように勉強すればいいでしょう。
<ul>
<li>ネットワーク技術の背景や目的を把握した上で仕組みを理解する</li>
<li>Ciscoルータがさまざまなネットワーク技術をどのように実装しているかを
  理解する</li>
<li>設定の意味を考え、設定した内容を検証できるようにshow/debugコマンドの
  意味を知る</li>
<li>実機を実際に設定してみて動作を確認する
</li></ul>
と、書いてみるとすごく当たり前の勉強方法ですね。
</p><p>
あと、禁じ手もあります。Webサイト上で守秘義務に触れているかのような問
題集を見かけたりします。そういう守秘義務スレスレの問題集を使えば、難易
度が上がったといっても、同じ問題なわけですから合格するのは簡単でしょう。
<strong>でも、それでいいんでしょうか？
</p><p>
「CCNAに合格するだけ」
</p><p>
のために、貴重な時間を使って試験に合格したらそれでもう忘れてしまうよう
な勉強方法でいいんでしょうか？</strong>
</p><p>
「CCNAの資格が取れればそれでいい」という方は、今回ご紹介するCCNAテキストは何も意味をなさないので、これ以上、読んでいただくと時間の浪費になります。どうぞ、Webサイトで守秘義務スレスレの問題集を探してください。
</p>
<p>
<strong>CCNAに合格するのは単なる手段でCCNAの勉強でよりネットワーク技術の理解を深めたいという方にとって、今回ご紹介するCCNAテキストはとてもお役に立てるでしょう。</strong></p>


<h2>CCNAテキストのコンセプト</h2>
<p>
今回ご案内するCCNAテキストは、先に挙げた
<ul>
<li>ネットワーク技術の背景や目的を把握した上で仕組みを理解する</li>
<li>Ciscoルータがさまざまなネットワーク技術をどのように実装しているかを
  理解する</li>
<li>設定の意味を考え、設定した内容を検証できるようにshow/debugコマンドの
  意味を知る</li>
<li>実機を実際に設定してみて動作を確認する</li></ul>

の勉強方法をスムーズに行えるようにと考えて執筆しています。<strong>読んでいただ
ければ、ネットワーク技術の仕組みを理解して、Ciscoデバイスでどのように
それらを設定・確認すればいいかがわかるようにしています。</strong>
実機の設定については、多くの設定例を掲載することで、可能な限り対応する
ように考慮しています。
</p><p>
中には、CCNAとは直接関係のないことも執筆しています。これは、あくまでも
CCNAの勉強は、スキルを身につけるための手段なので、今後必要と思われる技
術についての解説が必要だと思っているからです。<br>
<strong>単に「CCNAに合格するだけ」では面白くありません。合格するのはもちろん、
プラスアルファでより実践的なネットワーク技術を身につけていただくことを
主眼にしています。</strong>
</p>

<h2>CCNAテキストの構成</h2>
<p>
以上のようなコンセプトの元、CCNAテキストは下記のような章構成になりまし
た。
</p><p>
序章：2進数・10進数・16進数の変換<br>
 1章：プロトコル・ネットワークアーキテクチャとOSI参照モデル<br>
 2章：TCP/IPプロトコル<br>
 3章：LAN(Local Area Network)<br>
 4章：Ciscoデバイスの管理<br>
 5章：レイヤ2スイッチング<br>
 6章：VLANとVTP<br>
 7章：スパニングツリープロトコル(Spanning Tree Protocol)<br>
 8章：IPアドレッシング<br>
 9章：IPルーティングの原理<br>
10章：ディスタンスベクタールーティング(RIP・IGRP)<br>
11章：リンクステートルーティング(OSPF)<br>
12章：ハイブリッドルーティング(EIGRP)<br>
13章：複数のルーティング方法の組み合わせ<br>
14章：アクセスコントロールリスト<br>
15章：WAN(Wide Area Network)とPPP(Point-to-Point Protocol)<br>
16章：フレームリレー<br>
17章：ISDN(Integrated Services Digital Network)
</p><p>
できる限り詳しくわかりやすくと思い書き進めてたり、設定とその確認を細か
く検証できるようにした結果、全部で900ページを超える分量になってしまい
ました・・・<br>
PDFファイルなので、印刷するときは大変だと思いますが、それだけ内容が充
実しているということですので、ご了解ください。
</p><p>
この中からサンプルとして「4章 Ciscoデバイスの管理」をご覧いただけるよ
うにしています。
</p><p>
<a href="http://www.n-study.com/premium/CCNA_text_sample.pdf" target="_blank">「CCNAテキストサンプル 4章 Ciscoデバイスの管理」 (PDFファイル：1.2Mバイト・パスワード：sample)</a>
</p>
<p>
サンプルを見ていただいていかがですか？<strong>全部の章について、サンプルと同等
の非常に詳細な解説で、読んでくださる方のネットワーク技術のスキルアップ
にお役に立てると確信しています。</strong>
</p>

<h2>共著者ご紹介</h2>
<p>
CCNAテキストは「ネットワークのおべんきょしませんか？」 Gene と松田千賀さんの共著です。松田千賀のプロフィールは、
</p><p>
某大手証券会社にて金融関係の仕事をしていましが、IT教育業界に転職してキ
ャリアチェンジを果たしました。<br>
難しい技術や素晴らしい技術をたくさんの方に分かりやすく伝えられることが
今の仕事のやりがいの１つです。
</p><p>
です。非常に丁寧な説明で難しいことをわかりやすく説明するのが得意な方で
す。</p><p>
彼女は主に、序章、1章、6章、8章、9章、10章、11章、12章、13章、14章の執
筆を担当していただきました。8章～13章のIPルーティングについての解説が
特に素晴らしいです。<br>
残りの章の執筆と松田千賀さん執筆分も含めた全体の調整を Gene が行ってい
ます。
</p><p>
※今回は、あくまでも解説書です。CCNAテキストをベースにしたCCNA問題集を新しく執筆する予定です。
</p>

<h2>試験バージョンアップへの対応</h2>
<p>
CCNA試験は3年前に現在の640-801Jという試験に変わっています。おそらく、
近々、試験のバージョンアップが行われるものと思われます。<br>
試験のバージョンアップがあっても安心してください。今回のCCNAテキストを
ご購入いただければ、<strong>試験の変更があったあと、それに対応した新バージョン
のCCNAテキストを配布</strong>させていただきます。
</p><p>
まだ試験のバージョンアップのスケジュール等はまったくわかりませんが、試
験バージョンアップ後、3ヶ月以内に対応する予定です。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2006/06/ccna_ccna.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2006/06/ccna_ccna.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccna</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Jun 2006 12:44:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CCNA/CCNP/CCIEのOSPFの勉強にぴったり！『究めるOSPF』</title>
         <description><![CDATA[<h2> Gene がOSPFについて勉強してきたことをすべてまとめました！</h2>
<p>この『究めるOSPF』は、ぼくがOSPFについて勉強してきたことをすべてまとめたコンテンツです。CCIE、CCNP BSCIだけでなく、最近ではCCNAにもOSPFの問題が出てきているようです。それだけOSPFは重要なルーティングプロトコルだということを示しているんだと思います。</p>
<p>一人前のネットワークエンジニアになるには、OSPFを使ったネットワークの効率のよい設計、構築、管理方法を知っておく必要があります。そのためには、OSPFの基本的な仕組みやマルチエリア環境のOSPFルータの振る舞い、設定方法、確認方法をきちんと把握しなければいけません。</p>
<p>これらを全部網羅するには、CCNAのテキストでは不十分です。CCNP BSCIのテキストでも十分とは言えないでしょう。洋書のCCIEラボ試験用の<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1587052024/networkstudy-22/">「Routing TCP/IP Vol.1」</a>や<a href="http://www.cisco.com/">Cisco CCO</a>などを読んで理解する必要があります。でも、英語です。<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1587052024/networkstudy-22/">「Routing TCP/IP Vol.1」</a>や<a href="http://www.cisco.com/">Cisco CCO</a>の英語は、決して難しいわけではないものの、かなり骨が折れることだと思います。</p>
<p>仕事で必要だったり、CCIEラボ試験の勉強をしているときなど、ぼくもいろんな洋書を読んだり、CCOを読んだりしてOSPFの勉強を一生懸命していました。分厚い洋書を通勤電車の中で読んだり、CCOのページをプリントアウトしてにらめっこしたり・・・そんなとき、</p>
<p>「あぁ、日本語で、OSPFについて仕組みからCiscoルータでの設定まで載っているようなものすごく詳しい本があったらいいのになぁ」</p>
<p>と思ったものでした。</p>
<p>この『究めるOSPF』は、ぼくが苦労していろんな洋書やCCO、実際の仕事から得たOSPFについての知識をまとめたものです。OSPFを勉強していたときに、ぼく自身が<strong>「こういうのがあったらいいな」</strong>と願っていたものなんです。</p>
<p>『究めるOSPF』をきちんと読んでいただいて、できればルータを使って実際に設定してみてください。そうすれば、あなたはきっと、OSPFの基本的な仕組みから、マルチエリアにおけるOSPFルータの振る舞い、Ciscoルータでの設定と検証方法、リンクステートデータベースに載せられている情報の解釈までできるようになるでしょう。そして、OSPFを利用したネットワーク設計・構築の案件でバリバリと活躍したり、CCNA/CCNP/CCIE取得のための大きな一歩になるでしょう。</p>
<p>
※『究めるOSPF』での設定および検証は、Cisco2500ルータが4台あればすべて確認できます。
</p>



<div id="more">
<h2>『究めるOSPF』はこんな方に向いています</h2>
<p>『究めるOSPF』は、次のような方に読んでいただくと非常に高い効果があるでしょう。</p>
<p>
<ul>
<li>CCNAを受験する方(CCNAで必要な範囲のみに絞った『究めるOSPF(LITE)』もあります)</li>
<li>CCNP BSCIを受験する方</li>
<li>CCIEを受験する方</li>
<li>OSPFのLSDBの内容をきちんと理解したい方</li>
<li>マルチエリア環境のOSPFにおけるスタブエリアの設定や集約の設定を理解したい方</li>
</ul>
</p>
<p>なお、Ciscoルータでの設定、検証を中心に書いていますが、ほかのベンダのルータを扱うときでも基本的な考え方は同じなので、参考にしていただけるはずです。</p>
<h2>『究めるOSPF』の構成</h2>
<p>すみません、「もうこれだけ読めば実践でバリバリ活躍できるだけの知識を！」と思ったら、かなりボリュームが多くなってしまいました。A4で300ページ以上です。</p>
<p>目次と一部を抜き出したサンプルを載せておきます。</p>
<p>
<pre>
究めるOSPF 目次

第1章 OSPFの概要 [CCNA/CCNP/CCIE]	1-1
1.1 OSPFの歴史	1-2
1.2 OSPFの特徴	1-3
サマリー	1-5
第2章 OSPFの基本的な動作 [CCNA/CCNP/CCIE]	2-1
2.1 ルータID	2-2
2.2 ネイバーとアジャセンシー	2-4
2.3 DR(DESIGNATED ROUTER)/BDR(BACKUP DESIGNATED ROUTER)	2-5
2.4 DR/BDRの選定	2-9
2.5 HELLOパケットによるOSPFルータ起動時のシーケンス	2-13
2.6 リンクステート情報の変更(コンバージェンス)	2-17
2.7 OSPFのメトリック	2-19
サマリー	2-20
第3章 シングルエリアのOSPFの設定と確認方法 [CCNA/CCNP/CCIE]	3-1
3.1 OSPFの基本設定	3-2
3.2 OSPFのSHOWコマンド	3-7
3.3 OSPFのDEBUGコマンド	3-24
3.4 OSPFコストの変更と確認	3-30
3.5 HELLO/DEADインターバルの変更と確認	3-36
3.6 OSPFプライオリティの変更とDR/BDRの確認	3-38
3.7 ルータIDの変更	3-42
3.8 LOOPBACKインタフェースのアドバタイズ	3-49
サマリー	3-53
第4章 NBMA環境のOSPFの動作 [CCNA/CCNP/CCIE]	4-1
4.1 ノンブロードキャストとは？	4-2
4.2 OSPFネットワークタイプ	4-7
4.3 NBMA環境でのOSPF設定例	4-17
サマリー	4-36
第5章 マルチエリアOSPFの仕組みとCISCOルータでの設定 [CCNP/CCIE]	5-1
5.1大規模なOSPFネットワークの問題点	5-2
5.2 エリアとは	5-4
5.3 ルータの種類	5-7
5.4 LSAの種類	5-10
5.5 エリアの種類	5-18
5.6 CISCOルータでのABR、ASBRの設定と確認	5-26
5.7 CISCOルータでのスタブエリアの設定	5-29
5.8 バーチャルリンク(VIRTUAL LINK)の必要性とCISCOルータでの設定	5-47
サマリー	5-68
第6章 OSPFのさまざまな機能 [CCNP/CCIE]	6-1
6.1 OSPFのルート集約と設定	6-2
6.2 OSPFネイバー認証	6-18
6.3 OSPFデマンドサーキット	6-39
6.4 データベースフィルター	6-48
サマリー	6-52
第7章 OSPFのパケットフォーマット [CCIE]	7-1
7.1 OSPFの位置付け	7-2
7.2 OSPFパケットの種類	7-3
7.3 LSAフォーマット	7-14
サマリー	7-27
第8章 LSDBの見方 [CCIE]	8-1
8.1 ルータLSAの見方	8-2
8.2 ネットワークLSAの見方	8-21
8.3 ネットワークサマリーLSAの見方	8-25
8.4 ASBRサマリーLSAの見方	8-32
8.5 AS外部LSAの見方	8-36
8.6 NSSA外部LSAの見方	8-40
サマリー	8-45
</pre>
</p>
<p><a href="http://www.n-study.com/OSPFsample.pdf">『究めるOSPFサンプル』(PDFファイル：パスワード「sample」)</a>
</p>
<p>また、事前に有料版メルマガ「ネットワークのおべんきょしませんか？ PREMIUM」読者の方からモニターを募集していました。そのモニターの方のコメントもご参考にどうぞ。</p>
<p>
<pre>
『Kさん』
・『究めるOSPF』で、あなたのOSPFの理解はどのように変わりましたか？

今までは、エリアがあって、そのエリアがエリア0というバックボーンエリア
に必ずつながっている、くらいのことしか知りませんでしたが、必ずしもエリ
ア0につながっていなくてもOSPFを利用できることがわかったほか、OSPFに関
するルーティング情報の見方も詳しく知ることができました。

・『究めるOSPF』を読んで、あなたはどの部分が一番「勉強になったなぁ」と
思いましたか？

OSPFの各種のパケットの詳細、各種コマンドの入力結果とその解説の部分は非
常に役立てそうな部分でした。


・『究めるOSPF』はどんな人が読むと役に立つと思いますか？

もちろんCCIEやCCNPといった達人・上級者クラスを目指す人だけではなく、資
格うんぬんは必要ないが、仕事でOSPFを利用しているので知りたい、と思って
いる人にとって非常に役立つ内容です。
この種の書物は一見、単なる仕組みの説明だけに過ぎず、理解しづらいのでは？
と思ってしまいがちですが、図を用いた説明により理解しやすい上に、各種コ
マンドについては、入力の結果とその見方についての詳しい説明があり、即、
業務に生かせる内容となっております。
さらに、ポイントポイントでの業務や試験における注意点についての説明もあり、
生きた知識を身につけるには持って来いのコンテンツです。
</pre>
</p>
<p>
<pre>
『kyoさん』
・『究めるOSPF』で、あなたのOSPFの理解はどのように変わりましたか？

自分はCCIE-LAB合格を目指して勉強中ですので、OSPFの重要性・複雑さに関し
てはよく理解しているつもりですし、OSPF自身についても理解しているつもり
でした。
まず、原稿をいただいたときに「多っ！」と･･･。
そう、まずそこで「OSPFって奥深いんだ」と思いました。
そして読み進めていくと幅が広い･･･。
深く浅く、ならぬ、深く広く、という感じです。
OSPFはルータに負荷がかかるプロトコルですが、技術者にも負荷がかかるプロ
トコルだなと（笑）改めて思いました。
しかし、本書はその深くて広いプロトコルを丁寧にしかもちゃんと図入り説明
してあり、Ciscoコマンドの例も載っているので大変理解しやすかったです。

何度も読めばきっとOSPFが怖くなくなる！･･･そんな感じですね。
試験でもぜひ得点源にしてやろうと思います。


・『究めるOSPF』を読んで、あなたはどの部分が一番「勉強になったなぁ」と
思いましたか？

やはりなんといっても最終章の「LSDBの見方」だと思います。
2回ほど読みましたがまだ読み足りません･･･。それほど奥深く、情報量も多い
内容になっています。
特にCCIEではコンフィグ・コマンドを理解するだけではぜんぜんダメで、こう
いった原理をしっかり理解することが重要になってきます。そういった意味で、
この章が私としては特に一押しで、また大変勉強になりました。

・『究めるOSPF』はどんな人が読むと役に立つと思いますか？

CISCOのコマンド例やshow, debug例があるのでBSCIやCCIEを受験する人が読む
のに最適だと思います。いきなり本書を読むと少々面食らうかもしれません。
CCNA程度の知識は前提としてあったほうがよいでしょう。ただ、細かいことは
ちゃんと説明してあるので、うろ覚えの状態から読み始めても大丈夫だと思い
ます。
</pre>
</p>
<p>
</p>
<p>
<pre>
『Mさん』
・『究めるOSPF』で、あなたのOSPFの理解はどのように変わりましたか？

今までOSPFで構成されたネットワークを構築・運用してきたが、目からうろこ
が落ちた気がします。
アドレス集約やマルチエリアネットワークの必要性は認識していましたが、
「究めるOSPF」を読んだことで、LSAのやり取りを少なくできるなど技術的な
内容からその必要性を確認することができました。
LSDBの内容も今までは絶対見ないところでしたが、この本を見、トラブルが発
生したら見てみようと思いました。

・『究めるOSPF』を読んで、あなたはどの部分が一番「勉強になったなぁ」と
思いましたか？
OSPFモードのpoint-to-pointとpoint-to-mutlipointの違いで、今まではpoint-to-multipoint
でospfプライオリティが0なのがpoint-to-pointぐらいに思っていたのですが、
実際やりとりするLSAタイプが違ったりと見た目は同じでも中身が違うことに
気付きました。
また、broadcast/NBMA/point-to-multicastの詳細な違いも分かったようで理
解していなかったことに気付きました。
LSDBの見方も非常に参考になりました。

・『究めるOSPF』はどんな人が読むと役に立つと思いますか？
IGPsの代表格であるOSPFを詳細に勉強することができるので、シスコ認定技術
(CCNA,CCNP,CCIE)を目標にしている人はとても役に立つと思いますが、コンフ
ィグ例やコマンド出力結果などが豊富に記載されているので、実際に運用を行
っている人にも見てもらいたいと思いました。
</pre>
</p>

<a name="order"></a><h2>『究めるOSPF』のお申し込み</h2>
<p>[提供形態]：印刷可能なPDFファイルです。決済完了後、ご連絡するURLよりダウンロードしていただきます。<br>
[価格]：5250円(税込み)<br>
※<a href="http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/02/P0000264.html">「ネットワークのおべんきょしませんか？ PREMIUM」</a>購読者の方は、専用フォームからお申し込みください。4200円(税込み)でご購入いただけます。<br>
[決済方法]：銀行振込/クレジットカード決済 </p>
<p>
<a href="https://infostore.jp/rg.do?ip=esupport&pd=6">VISA/MASTER/JCB/NICOS/AMEX/UFJによるクレジットカード決済はここ</a>をクリックしてください。<br>
決済終了後、すぐに『究めるOSPF』のファイルをダウンロードしていただけます。お急ぎの方にオススメです。
</p><p>
銀行振り込みをご希望の方は下記のフォームに必要事項をご記入のうえ、送信してください。 </p>
<p><strong>領収書の発行は行っておりません。クレジットカード購入の方は購入時のメール、振込みによる方は振り込み時の明細でご対応ください。</strong></p>

<p><font color="#555533">『究めるOSPF』申し込みフォーム</font></p>
    <form action="http://www.n-study.com/cgi/mpmail5/mpmail.cgi" method="post" enctype="multipart/form-data">
      <table border="0" cellspacing="1" cellpadding="3" bgcolor="#444422">
        <tr>
          <td bgcolor="#f5f5dc"><font color="#555533">お名前（必須）</font></td>
          <td bgcolor="#f8f8ff"><input type="text" name="name" size="24" border="0"></td>
        </tr>
        <tr>
          <td bgcolor="#f5f5dc"><font color="#555533">メールアドレス（必須）</font></td>
          <td bgcolor="#f8f8ff"><input type="text" name="mailaddress" size="40" border="0"><br>
            確認のためにもう一度入力して下さい。<br>
            <input type="text" name="mailaddress2" size="40" border="0"></td>
        </tr>
        <tr>
          <td bgcolor="#f5f5dc"><font color="#555533">通信欄</font></td>
          <td bgcolor="#f8f8ff"><br>
            <textarea name="opinion" rows="4" cols="40"></textarea></td>
        </tr>
      </table>
      <p><input type="submit" name="submitButtonName" value="決定" border="0"></p>
    </form>
</p><p>
ご入金を確認後、ダウンロードURLをご連絡させていただきます。入金確認が必要なため、土日祝休日を除いて最大で3営業日程度かかる可能性があることをご了承ください。
</p>
<a name="lite"></a><h2>CCNAを受験される方用の『究めるOSPF(LITE)』</h2>
<p>ちょっといきなりCCNPやCCIEレベルの内容まではいらないっていうCCNAを受験される予定の方には、『究めるOSPF(LITE)』があります。これは、フルバージョンの中からCCNAに必要な第1章～第4章を抜き出したものです。</p>
<p>将来、CCNPやCCIEに進む場合は、差額分でフルバージョンにアップグレード可能です。</p>
<p>『究めるOSPF(LITE)』のお申し込みは下記よりお願いします。</p>
<p>
[提供形態]：印刷可能なPDFファイルです。決済完了後、ご連絡するURLよりダウンロードしていただきます。<br>
[価格]：2100円(税込み)<br>
[決済方法]：銀行振り込み/クレジットカード決済 /<br>
</p>
<p>
<a href="https://infostore.jp/rg.do?ip=esupport&pd=7">VISA/MASTER/JCB/NICOS/AMEX/UFJによるクレジットカード決済はここ</a>をクリックしてください。<br>

決済終了後、すぐに『究めるOSPF(LITE)』のファイルをダウンロードしていただけます。
お急ぎの方にオススメです。
</p><p>
銀行振り込みをご希望の方は下記のフォームに必要事項をご記入のうえ、送信してください。 
<p><font color="#555533">『究めるOSPF(LITE)』申し込みフォーム</font></p>
    <form action="http://www.n-study.com/cgi/mpmail6/mpmail.cgi" method="post" enctype="multipart/form-data">
      <table border="0" cellspacing="1" cellpadding="3" bgcolor="#444422">
        <tr>
          <td bgcolor="#f5f5dc"><font color="#555533">お名前（必須）</font></td>
          <td bgcolor="#f8f8ff"><input type="text" name="name" size="24" border="0"></td>
        </tr>
        <tr>
          <td bgcolor="#f5f5dc"><font color="#555533">メールアドレス（必須）</font></td>
          <td bgcolor="#f8f8ff"><input type="text" name="mailaddress" size="40" border="0"><br>
            確認のためにもう一度入力して下さい。<br>
            <input type="text" name="mailaddress2" size="40" border="0"></td>
        </tr>
        <tr>
          <td bgcolor="#f5f5dc"><font color="#555533">通信欄</font></td>
          <td bgcolor="#f8f8ff"><br>
            <textarea name="opinion" rows="4" cols="40"></textarea></td>
        </tr>
      </table>
      <p><input type="submit" name="submitButtonName" value="決定" border="0"></p>
    </form>
</p><p>
ご入金を確認後、ダウンロードURLをご連絡させていただきます。入金確認が必要なため、土日祝休日を除いて最大で3営業日程度かかる可能性があることをご了承ください。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2005/11/ccnaccnpccieospfospf.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2005/11/ccnaccnpccieospfospf.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccie</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccna</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccnp</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Nov 2005 12:46:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたは本当にCCIEラボ試験を受験するレベルになっていますか！？</title>
         <description><![CDATA[<h2>CCIEラボ試験を受験するレベルって</h2>
<p>CCIEの試験は、Written(筆記)試験とラボ試験の2つあります。両方に合格して晴れて、CCIEになることができます。ラボ試験の受験資格は、Written試験に合格していることです。でも、Written試験に合格していても、本当にラボ試験を受験するレベルになっているわけではありません。</p>
<p>CCIEのWritten試験とラボ試験では、<strong>天と地ほどの差</strong>があります。最近、難しくなったとはいえ、Writtenは所詮、選択式の問題です。選択式の問題では、問う内容自体もそれなりにしかなりません。プロトコルの本質的な動作や細かい設定技術などを選択式の問題で確認するにはどうしても無理があります。だから、Written試験はCCNPよりは難しいですが、ま、ちょっと勉強すればなんとか突破できます。</p>
<p>
それに対して、CCIEラボ試験は生半可な知識では突破できません。CCIEラボ試験は、7.5時間にもわたってCiscoルータ6台、Catalystスイッチ2台(2006年から変更予定です)を設定し、複雑なネットワークを構築するという試験です。現実ではありえないネットワークを構築することになります。<br>ぼくはCCIEを受験しているころ、現実ではありえないネットワークを構築することに不満をたらたら垂れ流すこともありました。が、これは、受験者がほんとうにプロトコルの本質的な動作を理解し、それをCiscoルータやCatalystスイッチで設定、検証できるかを見極めるために必要な構成なんです。<br>
CCIE Written試験のような選択式の問題ではなく、本物のCiscoルータ、Catalystスイッチを設定するわけですから、設定するプロトコルの理解、デバイスの設定、確認コマンドを使いこなせているかどうかがダイレクトに試験結果に反映されます。</p>

<div id="more">
<p>CCIEラボ試験を受験するには、
<ul>
<li>プロトコル、特にOSPFやBGPなどのルーティングプロトコルの本質的な理解</li>
<li>Ciscoルータ、Catalystスイッチで設定し、正しく動作していることを自分で検証できるだけの技術</li>
</ul>
の2点が身についていないと、お話になりません。<br>
BSCIやBCMSNなどCCNPのテキストに書いていることは、すべて網羅し、設定はソラでできるぐらいが必要です。なのに、このレベルに達していないのにCCIEラボ試験を受験して、玉砕している方を多く見かけます。ラボ試験の受験料の157,500円(税込み)が消えていくだけ・・・</p>
<p>じゃ、<strong>自分自身がCCIEラボ試験を受験しても玉砕しなくてすむレベルの到達しているかどうかをどうやって判断</strong>すればいいんでしょうね？いままでは、判断する方法ってなかったと思います。そこで、CCIEラボ試験を受験しても玉砕しなくてすむレベルかどうかを判断していただくために、今回の『CCIEシナリオ1』を作成しました！</p>

<h2>CCIEシナリオ1の内容は？</h2>
<p>CCIE試験は、2006年に機器構成や出題されるカテゴリなどが大きく変わります。Cisco2800ISRやCisco3800ISRなどの高価な機器が必要になり、これまでずっと出題されていたISDNやATMがなくなります。たとえ、このように大きな変更があったとしても変わらないことがあります。<br>
それは、<br><br>
<strong>OSPFやBGPなどのルーティングプロトコル</strong><br><br>
です。</p>
<p>これは当然ですね。ルーティングができて、はじめてWebや電子メールなどが機能するので、最も重要なのはルーティングプロトコルです。実際のラボ試験でもルーティングプロトコルの配点の割合が一番高いです。そのため、今回作成した『CCIEシナリオ1』では、ルーティングプロトコルをメインにしています。</p>
<p>シナリオの項目は下記のとおりです。
<ul>
<li>01 Catalyst VLAN Configuration</li>
<li>02 Frame Relay Configuration</li>
<li>03 PPP Configuration</li>
<li>04 RIP Configuration</li>
<li>05 OSPF Configuration</li>
<li>06 EIGRP Configuration</li>
<li>07 Route Control</li>
<li>08 Basic BGP</li>
<li>09 Advanced BGP</li>
</ul>
これらの項目を設定して、ご自身で採点できるようにしています。得点の目安として、次のように考えてください。<br><br>
<table border=1>
<tr>
<td>90～100</td>
<td>ラボ試験で60%程度得点できるでしょう</td>
</tr>
<tr>
<td>70～89</td>
<td>CCNP BSCIの復習をもう一度しましょう</td>
</tr>
<tr>
<td>69以下</td>
<td>ラボ試験受けるレベルに達していません</td>
</tr>
</table>
</p>
<p>必要な機器は
<ul>
<li>ルータ(1Ethernet、2Serial) 6台  ※Cisco2501(IOS:c2500-is-l.123-5.bin)</li>
<li>ルータ(1Ethernet、4Serial) 1台  ※Cisco4000</li>
<li>Catalyst3550 2台</li>
</ul>
です。<br>
機器がそろえられない方は、<a href="http://www.it-square.co.jp/index.php?module=Default&action=LaboSm01&psessionid=38fded550ecb4afba04e6ec106599d4e">ITスクエアさま提供のリモートラボ</a>をご利用ください。今回のシナリオ作成、検証作業はITスクエア様のリモートラボ環境を利用しています。</p>

<h2>CCIEシナリオ1の特徴は？</h2>
<p>少しだけ『CCIEシナリオ1』の内容を見ていただくために、サンプルを用意しています。</p>
<p><a href="http://www.n-study.com/CCIE1sample.pdf" target=blank>『CCIEシナリオ1』サンプル(PDFファイル：パスワード「sample」)</a><br>
<a href="http://www.n-study.com/CCIE1topology.pdf" target=blank>『CCIEシナリオ1』トポロジ(PDFファイル)</a></p>
<p>サンプルでは、OSPFの設問と設問2の解説を載せています。解説の構成は、
<ul>
<li>【設問の狙い】</li>
<li>【コンフィグレーション】</li>
<li>【showコマンド】</li>
<li>【解説】</li>
<li>【リファレンス】</li>
</ul>
です。<br>
単純にこのルータでこういう設定をしましょうだけじゃなくて、それぞれの設問でどのような設定をするのかを【設問の狙い】で明らかにしています。そして、設問に必要な設定を【コンフィグレーション】に記述しています。正しくその設定が機能しているかどうかを【showコマンド】にあるようにどのshowコマンドを使って、どの部分を注目すればいいのかをわかるようにしています。【解説】では、どのように考えてどのルータで何を設定しなければいけないかという流れをはっきりさせています。<br>また、CCIEラボ試験では、いかにCiscoのWebサイトから必要な情報を取得することができるかも大事なポイントです。いちいちコマンドリファレンスを探すのは手間なので、各設問に利用するコマンドのリンクを【リファレンス】に載せています。</p>

<h2>CCIEシナリオ1を利用していただきたい方は？</h2>
<p>この『CCIEシナリオ1』を利用していただきたいのは、次のような方です。
<ul>
<li>はじめてCCIEラボ試験を受験するけど、自分のレベルがよくわからない</li>
<li>これまで何度もCCIEラボ試験を受験しても得点が50%を超えられない</li>
<li>これからCCIEを目指したいけど、具体的な難しさを知りたい</li>
</ul>
</p>
<p>逆に、次のような方は『CCIEシナリオ1』を利用してもメリットはないので、申し込まないでください。
<ul>
<li>海外サイトのワークブックでCCIEラボ試験の対策をしている</li>
<li>すでにCCIEラボ試験を受験した経験があり、70%以上得点できている</li>
</ul>
</p>
<h2>『CCIEシナリオ1』はCCIEラボ試験合格のための第一歩</h2>
<p>『CCIEシナリオ1』は、CCIEラボ試験合格をターゲットにしたものではありません。その点を、クリアにしていただきたいです。『CCIEシナリオ1』は、ご自身がCCIEラボ試験を受験できるレベルかどうか、もっと具体的に言えば、CCIEラボ試験で60%程度得点できるだけの技術が身についているかどうかを確認するためのものです。<br>
もちろん60%では、合格できませんが、『CCIEシナリオ1』の内容を完璧にこなすことができれば、本番のCCIEラボ試験でまったく手も足も出ないなんて事はなくなるはずです。<br>その先に進むためには、海外サイトのワークブックなどが効果的です。ただ、英語っていうところがネックになると思います。「ネットワークのおべんきょしませんか？」では、このシリーズを3ヵ月ごとぐらいに新しいコンテンツを作成して、よりCCIEラボ試験合格に近づくための日本語解説の質の高いコンテンツを提供する故とを計画しています。<br>
CCIEラボ試験を目指す方は、ぜひ参考にしてください！</p>

<a name="order"></a><h2>『CCIEシナリオ1』のお申し込み</h2>
<p>
[提供形態]：印刷可能なPDFファイルです。決済完了後、ご連絡するURLよりダウンロードしていただきます。<br>
[価格]：8400円(税込み)<br>
[決済方法]：銀行振込/ VISA/MASTER/JCB/NICOS/AMEX/UFJ
</p>
<p>
<a href="https://infostore.jp/rg.do?ip=esupport&pd=1">VISA/MASTER/JCB/NICOS/AMEX/UFJによるクレジットカード決済はここ</a>をクリックしてください。<br>
決済終了後、すぐに『CCIEシナリオ1』のファイルをダウンロードしていただけます。お急ぎの方にオススメです。
</p><p>
銀行振り込みをご希望の方は下記のフォームに必要事項をご記入のうえ、送信してください。 </p>
<p><strong>領収書の発行は行っておりません。クレジットカード購入の方は購入時のメール、振込みによる方は振り込み時の明細でご対応ください。</strong></p>

<p><font color="#555533">『CCIEシナリオ1』申し込みフォーム</font></p>
    <form action="http://www.n-study.com/cgi/mpmail4/mpmail.cgi" method="post" enctype="multipart/form-data">
      <table border="0" cellspacing="1" cellpadding="3" bgcolor="#444422">
        <tr>
          <td bgcolor="#f5f5dc"><font color="#555533">お名前（必須）</font></td>
          <td bgcolor="#f8f8ff"><input type="text" name="name" size="24" border="0"></td>
        </tr>
        <tr>
          <td bgcolor="#f5f5dc"><font color="#555533">メールアドレス（必須）</font></td>
          <td bgcolor="#f8f8ff"><input type="text" name="mailaddress" size="40" border="0"><br>
            確認のためにもう一度入力して下さい。<br>
            <input type="text" name="mailaddress2" size="40" border="0"></td>
        </tr>
        <tr>
          <td bgcolor="#f5f5dc"><font color="#555533">通信欄</font></td>
          <td bgcolor="#f8f8ff"><br>
            <textarea name="opinion" rows="4" cols="40"></textarea></td>
        </tr>
      </table>
      <p><input type="submit" name="submitButtonName" value="決定" border="0"></p>
    </form>
</p><p>
ご入金を確認後、ダウンロードURLをご連絡させていただきます。入金確認が必要なため、最大で3営業日程度かかる可能性があることをご了承ください。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2005/11/ccie.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2005/11/ccie.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccie</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Nov 2005 12:48:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CCNP BSCIシミュレーション試験だけでなく、CCIE Routing &amp; Switchingラボ試験の基本対策に最適！BSCIリモートラボ演習シナリオ</title>
         <description><![CDATA[<h2>BSCI試験に受かりたいだけの人には不要な情報です。</h2>
<p>個人的にCCNP4科目中、最難関だと考えているのが、BSCIです。BSCIのシミュレーション問題は、ぼくが受験したときにはそんなに難しくないなぁって印象でしたが、これからどう変わっていくか分かりません。<br>単に、BSCI試験に受かりたいだけの人は、マジメに勉強するより、もっと楽な方法がありますね。守秘義務違反、もしくはすれすれの問題集なんかがインターネットに出回っているので。ホントに試験に受かりたいだけだったら、それを使ってください(ただし、ぼくにその問題集は何ですか？って聞かれてもいっさいお答えしません)。</p>
<h2>BSCI試験に合格するだけじゃなくて、きちんと技術を身につけたい人はどうすればいいか？</h2>
<p>シミュレーション問題に対して、きちんとマジメに勉強して取り組むには、次の2つのステップが必要です。
<ol>
<li>ベースとなる技術の知識を確実なものにする</li>
<li>実際の機器を設定して動作を確認する</li>
</ol>
1.はテキストを読んだり、問題集で問題を解答することでクリアできます。でも、2.が難しいです。会社にCiscoルータやCatalystスイッチがあったとしても、実際に稼動している機器の設定を変えられるわけもありません。余っている機器がふんだんにあるという会社の方が少数です。会社にあまっていて自由に使える機器がたくさんあるという方は、そのメリットを大いに享受してください。</p>
<p>
じゃ、自分で買い揃えるか・・・？確かに有効な方法ですが、けっこうお金がかかります。ぼくもルータ10台ぐらいヤフオクで買いましたが、お金もかかりますし、場所も取ります。<br>
シミュレーションソフトはどうか？シミュレーションソフトもよくできているものがあります。たとえば、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000926KU8/networkstudy-22/ref=nosim/">Network Visualizer with BSCI</a>はなかなかよくできているなぁっていう印象です。でも、「よくできている」というレベルなのです。完全に実際のルータ、スイッチの挙動を再現できるわけではありません。</p>
<p>
じゃ、どうすればいいか？<br><br>
<strong>シミュレーション対策のため、実機操作を行う有効な方法として、リモートラボサービスがあります。</strong>リモートラボサービスとは、インターネットを経由して、ルータやスイッチを利用する権利を時間で借りるサービスです。これまでは日本ではリモートラボサービスはほとんど提供されていなかったが、<a href="http://www.nextworks.co.jp/remotelab/page/nstudy.html ">ネクストワークス株式会社でCCNA/CCNP/CCIEに対応したリモートラボサービスを提供</a>しています。リモートラボサービスの一番大きなメリットは「リモート」とあるように、自宅や職場など、インターネットに接続できる環境があれば居ながらにしてCiscoルータやスイッチの設定を行うことができることです。また、実機を自分でそろえるにはおそらく数台程度が限度でしょう。でも、<a href="http://www.nextworks.co.jp/remotelab/page/nstudy.html">ネクストワークスのリモートラボサービス</a>ではCCNA/CCNP/CCIEに対応した、8台程度の豊富な数の実機が用意されています。</p>
<div id="more">
<h2>リモートラボサービスを利用するのはいいんだけど・・・何をしたらいいの？</h2>
<p>じゃ、リモートラボサービスで実機環境の問題はクリアできたとします。<strong>「でも、その実機を使って何をしたらいいのかわからない？？？」</strong>なんてことになりませんか？<br>
たくさんのルータ、スイッチを使えるようになるのはいいけど、いったい、何をどう設定したらいいの？コマンドは何を使えばいいの？どうやって確認すればいいの？って戸惑うことでしょう。</p>
<p>そこで、Geneが<a href="http://www.nextworks.co.jp/remotelab/page/nstudy.html">ネクストワークスさんのリモートラボ環境</a>に合わせて、BSCIで問われる内容を深く理解するための演習シナリオを作成しました。</p>
<p>
演習シナリオの項目は次のようになっています。
<ul>
<li>Lab1－階層型IPアドレッシングとVLSM</li>
<li>Lab2－RIPv2</li>
<li>Lab3－EIGRP</li>
<li>Lab4－シングルエリアOSPF</li>
<li>Lab5－マルチエリアOSPF</li>
<li>Lab6－Integrated IS-IS</li>
<li>Lab7－BGP</li>
<li>Lab8－リディストリビューションとNAT</li>
</ul>
BSCI試験で必要な項目をすべて網羅しています。さらに、このBSCI演習シナリオは、単に設定をするだけじゃなくて、<br><br>
<strong>「何をどのように確認すればいいか？」</strong><br><br>
ということにもフォーカスしています。</p>
<p>
<strong>実際にルータ、スイッチを設定する上で大事なことって何かご存知ですか？</strong><br><br>
それは、<strong>設定して意図するようにルータ、スイッチが動作していることを確認すること</strong>です。コマンドを入れるだけなら、誰でもできます。そのコマンドを入れたことによって、正しくルータ、スイッチが意図した機能を発揮できているか、正常に動作しているかが一番大事なポイントなのです。演習シナリオでは、その点を重視して、showコマンドの出力結果がどうなるのか、出力結果のどこを見ればいいのかまで踏み込んで確認できるようにしています。</p>
<p>この演習シナリオに従って、ルータの設定を行っていくと、あなたは次のようになるでしょう。
<ul>
<li>ルーティングプロトコルの仕組みが腑に落ちる</li>
<li>Ciscoルータのさまざまなルーティングプロトコルの設定を正しく行うことができる</li>
<li>設定したルーティングプロトコルの動作が正常であることを確認できる</li>
</ul>
<strong>BSCI演習シナリオで、Ciscoルータのルーティングプロトコル設定をマスターして、できるネットワークエンジニアになってください！</strong></p>
<h2>さらに、高みを極めたいCCIEラボ試験を受験される方へ</h2>
<p>そして、単にこの演習シナリオはCCNP BSCIのシミュレーション試験対策だけじゃないです。ネットワーク技術系資格の最高峰と言われているCCIEラボ試験の基礎固めにも使っていただけます。CCIEにはいくつかのトラックがありますが、一番メジャーなのがRouting & Switchingです。Routing & Switchingですが、実は、ルーティングについてのウェイトがとても高いのです。<strong>ルーティングを極めなければ、CCIEには合格できません。</strong>でも、BSCIのテキストに書かれているレベルじゃ足りないんです。BSCIよりももう一歩踏み込んだ深いレベルでのルーティングの設定が求められます。BSCIリモートラボでは、CCIEのルーティング設定を理解する上での下地を作るために役に立つように作成しています。<br>
<strong>この程度のルーティングの設定がすらすらとドキュメントも見ずにできなければ、もう、CCIEラボ試験を受けてもムダです。CCIEラボ試験の受験料15万円が泡と消えていくのみです。</strong>CCIEを目指す方は、まずはこのBSCIリモートラボ演習シナリオがすらすらとできることを目標として、勉強していただければ、効率よく勉強できるでしょう。</p>
<hr>
<h2>詳細、お申し込み</h2>
<p>リモートラボサービスとBSCI演習シナリオについて、だいたいご理解いただけましたか？お申し込みやお問い合わせは、下記のリンクよりご覧ください。<br><br>
<a href="http://www.nextworks.co.jp/remotelab/page/nstudy.html">ネクストワークス提供 リモートラボサービス、BSCI演習シナリオの詳細</a></p>
<p><strong>ぜひ、リモートラボサービスとBSCI演習シナリオを使って、「できるネットワークエンジニア」として日本のネットワークインフラを支えていってください！！</strong></p>

]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2005/05/ccnp_bsciccie_routing_switchin.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2005/05/ccnp_bsciccie_routing_switchin.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccie</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccnp</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 May 2005 12:49:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Cisco CCNP BCRAN 642-821J 問題集</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>CCNPバージョン改訂に伴い販売停止しました。なお、問題集ファイルは、有料メールマガジン<a href="http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/02/P0000264.html">「ネットワークのおべんきょしませんか？ PREMIUM」</a>ご購読者の方に無料でダウンロードしていただけるようになっています。</strong>
</p>
<h2>お待たせしました！BCRAN問題集です！</h2>

<p>
たいへんお待たせしました。<strong>「ネットワークのおべんきょしませんか？ CCNP問題集シリーズ」</strong>の最後、BCRAN問題集です。
</p>
<p>昔はBCRANってすごく簡単な試験っていうイメージがありました。でも、参考のために受験してみると、なかなか難しい・・・中途半端な知識だけだと、合格は難しいなということを実感しました。</p>
<p>
そこで、これまでのBSCI問題集、BCMSN問題集、CIT問題集のように
<ul>
<li>技術の本質的な理解</li>
<li>実践的なコンフィグレーション技術</li>
</ul>
を身につけていただけるような問題と詳細な解説からなる問題集を作りました！</p>

<div id="more">
<h2>BCRAN問題集の構成</h2>
<p>問題集は、ソフトバンクから出版されている<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797327510/networkstudy-22/ref=nosim/" target=_blank>「BCRAN認定ガイド 第2版」</a>の章構成を踏襲していて、それにシミュレーション対策を追加した下記の全13章構成です。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797327510/networkstudy-22/ref=nosim/" target=_blank>CCNP Self‐Study:BCRAN認定テキスト 第2版<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4797327510.09.THUMBZZZ.jpg" alt="CCNP Self‐Study:BCRAN認定テキスト 第2版" border="0" /></a>

</p>
<p>
      <TABLE border="1">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD>第1章 WANのテクノロジとコンポーネント</TD>
            <TD>17問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第2章 拡張するネットワークでのAAAを使ったアクセスコントロール</TD>
            <TD>15問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第3章 モデムを使ったセントラルサイトへの非同期接続</TD>
            <TD>15問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第4章 PPPの設定とPAPおよびCHAP認証を利用したネットワークアクセスの制御</TD>
            <TD>20問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第5章 ISDNとDDRを利用したリモートアクセスの拡張</TD>
            <TD>25問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第6章 DDRインタフェースの最適化</TD>
            <TD>15問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第7章 フレームリレーの確率とトラフィックフローの制御</TD>
            <TD>24問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第8章 常時接続に対するバックアップコネクションの有効化</TD>
            <TD>20問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第9章 WANにおけるキューイングと圧縮によるネットワークパフォーマンスの調整</TD>
            <TD>30問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第10章 NATによるIPアドレスのスケーリング</TD>
            <TD>20問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第11章 ブロードバンドを利用したセントラルサイトへのアクセス</TD>
            <TD>18問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第12章 Virtual Private Networks</TD>
            <TD>20問</TD>
          </TR>
          <TR>
          <TR>
            <TD>第13章 シミュレーション対策</TD>
            <TD>15問</TD>
          </TR>
            <TD>合計</TD>
            <TD>254問</TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>
</p>
<p>
もう、<strong>ヤフーオークションなんかで機械翻訳をかけただけの問題集なんて買っちゃいけませんよ！</strong>これまでのCCNP問題集シリーズでも好評をいただいているように、単なる問題集として考えているわけではありません。解説を充実させて、技術的な理解をきちんとしていただけるように作っています。</p>
<h2>BCRAN問題集サンプル</h2>
<p>全254問の問題のうち、サンプルとして14問だけまとめています。まず、サンプルを見ていただいて、内容を少し確認してみてください。</p>
<p>
※サンプルを見るには<a href="http://www.n-study.com/premium/BCRAN642-821Jsample.pdf" target=_blank>ここをクリック</a>してください。
</p>

]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2004/12/cisco_ccnp_bcran_642821j.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2004/12/cisco_ccnp_bcran_642821j.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccnp</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Dec 2004 12:55:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CCIEが作ったCCNP CIT642-831Jに最短で合格するための問題集</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>CCNPバージョン改訂に伴い販売停止しました。なお、問題集ファイルは、有料メールマガジン<a href="http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/02/P0000264.html">「ネットワークのおべんきょしませんか？ PREMIUM」</a>ご購読者の方に無料でダウンロードしていただけるようになっています。</strong>
</p>

<h2>CCNPを取得するためにCIT642-831Jを受験される方へ</h2>
<p>
お待たせしました！BSCI問題集、BCMSN問題集に続く、「ネットワークのおべんきょしませんか？ CCNP問題集シリーズ」第3弾の
</p>
<p>
<strong>Cisco CCNP CIT642-831J問題集 </strong>
</p>
<p>
です。
</p><p>
<strong>CIT試験では、ネットワークのトラブルシューティングについての総合的な技術、知識が問われます。</strong>
</p><p>
まず、トラブルシューティングをするためには「ネットワークの正常な状態を把握すべし」です。さまざまな状態の確認コマンドを駆使して、ベースラインを確立していくことから始めていきます。
</p><p>
さて、いざトラブル発生！となっても、やみくもにアプローチしていては時間がいくらあっても足りません。効果的なトラブルシューティングアプローチがあるのです。トラブルシューティングアプローチを熟知することで、トラブルへの対応をより迅速に行うことができるようになります。
</p><p>
そして、具体的なプロトコルの動作やCiscoルータ、Catalystスイッチでの設定コマンドについて知っておく必要があります。
</p><p>
<strong>上記のCIT試験で問われる内容を盛り込みながら、実践でも使える技術を身につけるための問題集が今回リリースするCIT問題集</strong>です。
</p>
<p>
今回は、Geneともう一人のCCIEホルダー「chalu」で作成しました。彼は、今年に入ってすぐにCCIEを取得しています。ぼくとchaluがCCIE取得に費やした時間とエネルギーは膨大な量です。それほどの<strong>時間とエネルギーを費やして、獲得した技術・知識を今回のCIT問題集の中に数多く反映させています。</strong> </p>
<p>
<strong>Yahoo!オークションなんかで英語の300問とか400問ぐらいの問題集を機械翻訳して売っているケースがありますが(思いっきり著作権違反だろ！と思いますが・・・)、問題数がいたずらにおおいだけで、本質的な問題があまりないので参考にならないでしょう。機械翻訳もわかりにくい</strong>ですし。
</p><p>
<strong>他にはない、最短でCCNP CIT試験に合格するための問題集</strong>となっていると自負しています！ </p>
<div id="more">
<h2>Cisco CCNP CIT問題集の構成</h2>
<p>
さてさて、CIT問題集の構成がどうなっているか気になりますね？問題集の構成は以下のとおりです。</p>
<p>
      <TABLE border="1">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD>第1章 ベースラインの確立</TD>
            <TD>41問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第2章 効果的なトラブルシューティング方法の選択</TD>
            <TD>43問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第3章 物理層とデータリンク層の障害の切り分けと修復</TD>
            <TD>44問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第4章 ネットワーク層の障害の切り分けと修復</TD>
            <TD>45問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第5章 トランスポート層とアプリケーション層の障害の切り分けと修復</TD>
            <TD>42問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第6章 ブート障害とパスワード障害の修復</TD>
            <TD>15問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第7章 シミュレーション対策</TD>
            <TD>15問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>合計</TD>
            <TD>245問</TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>
</p>
<h2>Cisco CCNP CIT問題集サンプル</h2>
<p>
サンプルを見てみたい？そうですね。これだけだとまだよくわかりませんね。
</p><p>
サンプルはPDF形式でご用意しました。<strong><a href="http://www.n-study.com/premium/CIT642-831J_sample.pdf" target="_blank">CIT問題集サンプル</a></strong>をクリックしてダウンロードしてください。サンプルでは、各章より1問、合計8問の問題と解説を載せています。ファイルを開くためのパスワードは、「cit_sample」です。
</p><p>
実際に問題集をご利用いただいた方からの声もお聞きください！ → <a href="http://www.n-study.com/premium/cit_voice.htm" target="_blank">【CIT問題集お客様の声】</a></p>


<h2>CIT問題集正誤表</h2><A name="seigo"></A>
<p>
      以下の修正があります。</p>
      <p>2005/1/12<br>
      <TABLE border="1" width="100%">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD>場所</TD>
            <TD width="35%">誤</TD>
            <TD width="35%">正</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>3-1 問3 選択肢D</TD>
            <TD>show mac-address-table</TD>
            <TD>show mac address-table</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>3-31 問3 解説</TD>
            <TD>show mac-address-table</TD>
            <TD>show mac address-table</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>3-8 問8 問題文図の設定</TD>
            <TD>interface fa 0/1<br>
switchport mode access 100<br><br>

interface fa 0/2<br>
switchport mode access 200
</TD>
            <TD>interface fa 0/1<br>
switchport mode access<br>
switchport access-vlan 100<br>
<br>
interface fa 0/2<br>
switchport mode access<br>
switchport access-vlan 200</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>3-16 問22 選択肢A</TD>
            <TD>スイッチ間がVLAN1で接続されていない</TD>
            <TD>スイッチ間がVLAN1のアクセスリンクで接続されていない</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>4-11 問11 問題文</TD>
            <TD>AS1</TD>
            <TD>AS2</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>4-59 問28 正解</TD>
            <TD>A、B</TD>
            <TD>A</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>5-6 問16 問題文</TD>
            <TD>1つ選んでください。</TD>
            <TD>2つ選んでください。</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>5-7 問18 選択肢A</TD>
            <TD>show procecc cpu</TD>
            <TD>show processes cpu</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>6-1 問2 選択肢A</TD>
            <TD>boot</TD>
            <TD>confreg</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>7-2 問2 図</TD>
            <TD>Fa01 Fa02</TD>
            <TD>Fa0/1 Fa0/2</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>7-9 問9 図の中の設定</TD>
            <TD>IPアドレスが図と設定が一致していない</TD>
            <TD>IPアドレスの設定を図と一致させる</TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>
      </p><p>
      ※誤記の指摘を反映させました。2005/1/12 16:30以降にダウンロードしていただいたファイルは上記の修正が反映されています。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。</p>
      
      <p>
      2004/11/17<BR>
      <TABLE border="1" width="100%">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD>場所</TD>
            <TD width="35%">誤</TD>
            <TD width="35%">正</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>5-34 問25 解答</TD>
            <TD>C</TD>
            <TD>C、D</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>5-17 問34 問題文</TD>
            <TD>4つ</TD>
            <TD>5つ</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>5-40 問34 解答</TD>
            <TD>B、C、E、F</TD>
            <TD>B、C、D、E、F</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>5-40 問34 解説</TD>
            <TD>－(1文追加)</TD>
            <TD>show dhcp leaseコマンドは、ルータインタフェースがDHCPクライアントの場合に割り当てられたIP設定情報やDHCPサーバアドレスを確認します。</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>5-45 問41 解答</TD>
            <TD>A、B</TD>
            <TD>D</TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>
      </p><p>
      ※誤記の指摘を反映させました。2004/11/17 17:30以降にダウンロードしていただいたファイルは上記の修正が反映されています。修正を反映したファイルをご希望の方は問題集入金後に送付させていただいたダウンロード先をお知らせしたメールに返信して、ご連絡ください。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。</p>
      <p>
      2004/10/26<BR>
      <TABLE border="1" width="100%">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD>場所</TD>
            <TD width="35%">誤</TD>
            <TD width="35%">正</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>5-13 問28 問題</TD>
            <TD>問題文抜け</TD>
            <TD><A href="http://www.n-study.com/premium/5-28.pdf">問題文</A></TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>
      </p><p>
      ※誤記の指摘を反映させました。2004/10/26 17:00以降にダウンロードしていただいたファイルは上記の修正が反映されています。2004/10/26
      17:00までにダウンロードしてくださった方は、修正を反映したファイルをダウンロードできるようにお知らせいたします。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。</p>
      <p>
      2004/10/24<BR>
      <TABLE border="1">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD>場所</TD>
            <TD width="35%">誤</TD>
            <TD width="35%">正</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>3-24 問36 選択肢</TD>
            <TD>選択肢抜け</TD>
            <TD>A)デフォルトゲートウェイの設定が誤っている <BR>
            B)IPアドレスの設定が誤っている<BR>
            C)アクセスリストの設定が誤っている<BR>
            D)DHCPサーバの故障のためIPアドレスが取得できない</TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>
      </p><p>
      ※誤記の指摘を反映させました。2004/10/24 20:45以降にダウンロードしていただいたファイルは上記の修正が反映されています。2004/10/24
      20:45までにダウンロードしてくださった方は、修正を反映したファイルをダウンロードできるようにお知らせいたします。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。</p>
]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2004/12/ccieccnp_cit642831j.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2004/12/ccieccnp_cit642831j.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccnp</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Dec 2004 12:56:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まだ参考書だけでBCMSN 642-811Jの勉強をしていますか？</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>CCNPバージョン改訂に伴い販売停止しました。なお、問題集ファイルは、有料メールマガジン<a href="http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/02/P0000264.html">「ネットワークのおべんきょしませんか？ PREMIUM」</a>ご購読者の方に無料でダウンロードしていただけるようになっています。</strong>
</p>


<h2>CCNP/CCDP/CCIPを取得するためにBCMSN 642-811Jを受験される方へ</h2>
<p>
お待たせしました！ようやくCCNP･CCDP/CCIP BCMSN 642-811J問題集を提供できる準備が整いました。</p>
<p>
今年の4月のリリース以来、おかげさまで多くの方にご利用いただいている<a href="http://www.n-study.com/library/2004/12/cciebsci_642801.html" target="_blank">BSCI問題集</a>に続くCCNP問題集シリーズの第2弾です！！<br>
BCMSN試験は、<strong>CiscoのCatalystスイッチを使ったキャンパスネットワーク(大規模なLAN)を構築するための総合的な技術・知識を問う試験</strong>です。
</p>
<p>
新しいバージョンになって、
<ul>
	<li>設計のモデルとして、Cisco 3階層モデルからエンタープライズ複合ネットワークモデルへ</li>
	<li>Catalyst OSからSupervisor IOSへの移行</li>
	<li>スパニングツリーの拡張機能の追加</li>
	<li>マルチキャスト</li>
	<li>QoS</li>
	<li>SPAN、IEEE802.1Xなどのネットワーク管理、セキュリティ機能</li>
</ul>

などの多くの項目について、追加されています。
</p>
<p>
いままでの<strong>古いバージョンの640-606対応の参考書では対応することはできません。</strong>
</p>

<div id="more">
<h2>BCMSN試験の勉強方法</h2>
<p>
いまでは、日経BP社より<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822281272/networkstudy-22" target="_blank">『CCNP認定ガイド BCMSN編』</a>が出ています。<br>
認定ガイドでは、新しいバージョンの試験の範囲をかなりの程度でカバーしています。
</p><p>
でも、Catalyst Sのコマンドが残っていてSupervisor IOSの部分が弱いです。Catalyst OSのコマンドは必要ないのに、かなりのスペースで載せられているので、勉強するときに混乱するかもしれません。QoSについても、ルータQoSとCatalyst QoSがごちゃ混ぜになっていたりして、あんまりわかりやすいとはいえない部分があります。<strong>「これだけで大丈夫か？」というと心許ない</strong>でしょう。
</p><p>
そのうち、ソフトバンクからSelf Studyが出版されるかもしれません。Self Studyは、認定コースのテキストの内容とほぼ同じなので、一番試験対策にマッチした参考書になります。でも、分厚くて、あまり日本語訳もわかりにくいという欠点があります。認定コース自体がわかりにくい記述が山ほどあったりするので、ほぼ同じ内容のSelf Studyが発売されてもわかりにくさは変わらないでしょう。この点は、Self Studyの参考書や認定コースのテキストをご覧になったことがある方は、よくお分かりになることだと思います。
</p>
<p>
じゃ、<strong>BCMSN試験の勉強を効率よく行うためにはどうすればいいか？</strong>
</p>
<p>
<strong>効率よくBCMSN試験の勉強をすすめるめに、今回のBCMSN問題集を作成しました！</strong></p>
<p>
BCMSN問題集が他の問題集や参考書と何よりも違う点は、
</p>
<p>
<strong>非常に詳細な解説</strong>
</p>
です。<br>
BSCI問題集でも、詳細な解説がとてもご好評いただきました。BSCI問題集の感想をご覧いただければお分かりになるでしょう。<br>
BCMSN問題集でも、詳細な解説をつけています。問題を考えて、その問題の詳細な解説を読んで理解するようにしてください。<strong>CCNAレベルの知識をお持ちであれば、無理なく理解できるように解説を工夫</strong>しています。解説で書いている内容をはっきりと理解することができるようになれば、単に試験に解答するためだけの知識ではなく、実際に使える知識になっていることでしょう。</p>
<p>
<strong>BCMSN試験は、はっきりいってあんまり難しくありません。</strong>そんなに難しくない試験に合格するだけじゃ、面白くないですね。きちんと、実際のネットワークの設計や構築、運用の現場で使える技術を身につけるようにしていったほうがいいですよね？この問題集を使っていただければ、実務に使える技術も身につけることができるでしょう。</p>
<h2>BCMSN問題集の構成</h2>
<p>
さてさて、問題集の構成がどうなっているか気になりますね？問題集の構成は以下のとおりです。</p>
      <TABLE border="1">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD>第1章 ネットワークにおけるスイッチングの実装</TD>
            <TD>25問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第2章 VLANとVTPの設定</TD>
            <TD>30問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第3章 スパニングツリープロトコルの実装</TD>
            <TD>25問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第4章 スパニングツリープロトコルの拡張</TD>
            <TD>20問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第5章 ネットワークにおけるマルチレイヤスイッチングの実装</TD>
            <TD>25問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第6章 マルチレイヤスイッチドネットワークのアベイラビリティの改善</TD>
            <TD>25問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第7章 CISCO AVVIDサービスとアプリケーションの検証</TD>
            <TD>30問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第8章 マルチレイヤスイッチドネットワークにおけるQoSの実装</TD>
            <TD>30問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第9章 マルチレイヤスイッチドネットワークにおける最適化とセキュリティ</TD>
            <TD>25問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第10章 メトロイーサネットの理解</TD>
            <TD>10問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>第11章 シミュレーション対策</TD>
            <TD>15問</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>合計</TD>
            <TD>260問</TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>
</p>
<p>
260問もの問題数をこなせば、試験対策としては十分です。</p>
<h2>CCNP BCMSN問題集サンプル</h2>
<p>
<strong>「どんなものなんだろう？ここで書いていることホントかなぁ」</strong>
</p><p>
とちょっと半信半疑な方は、ぜひサンプルをご覧ください。サンプルでは、12問の問題と解説をご提供しています。
</p>
<p>
<a href="http://www.n-study.com/premium/BCMSN_sample.pdf" target="_blank">BCMSN問題集サンプル</a>
</p><p>
※クリックしてダウンロードしてください。開くためのパスワードは「bcmsn_sample」です。
</p>
<p>
あと、実際に<a href="http://www.n-study.com/premium/bcmsn_voice.htm" target="_blank">問題集を使ってくださったお客様の声</a>もぜひぜひご覧ください！！
</p>

]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2004/12/bcmsn_642811j.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2004/12/bcmsn_642811j.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccnp</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Dec 2004 11:57:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CCIEが作ったBSCI 642-801Jに合格し、なおかつ実務で役立つBSCI問題集</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>CCNPバージョン改訂に伴い販売停止しました。なお、問題集ファイルは、有料メールマガジン<a href="http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/02/P0000264.html">「ネットワークのおべんきょしませんか？ PREMIUM」</a>ご購読者の方に無料でダウンロードしていただけるようになっています。</strong>
</p>


<h2>CCNP/CCDP/CCIPを取得するためにBSCI 642-801Jを受験される方へ</h2>

<p>
お待たせしました！ようやくBSCI問題集を提供できる準備が整いました。前バージョンのBSCI 640-901Jで好評だった問題集が新しいバージョンの試験に対応しました。<ご注文>
ご存知のとおり、CCNPは2003年ですべて新しいバージョンになりました。新しくなった試験の特徴として、<strong>単純な暗記だけではなく、受験者の技術をきちんと見極めるというCiscoの考え</strong>がうかがえます。たとえば、「showコマンドの出力からどういった設定がされているか」「設定から発生するトラブルを特定する」「シミュレーション問題」などの問題が多く出題されるようになりました。<ご注文>
</p><p>
<strong>こういった問題に対応するにはどうすればよいか？</strong>
</p>
<div id="more">
<p>
それは、技術的な内容をしっかりと理解することが何よりも重要なポイントです。各ルーティングプロトコルの目的、用途、動作の仕組み、そしてCiscoルータでのコンフィグレーションをしっかりと勉強しておくことが必要です。コマンドの意味、コマンドを入力したらその確認をどうすればいいのか、showコマンドの出力が何を意味しているのか、ということをきちんと意識しておいてください。
</p><p>
Webを見ると、ルーティングプロトコルの目的、動作の仕組み、コマンドの意味とかshowコマンドの出力など上記の項目についてたくさんの情報があります。ただ、それらを全部自分で探し出すのは大変ですよね？また、直接試験に関係のないこともたくさんあります。
</p><p>
そこで、この<strong>BSCI問題集では、BSCI試験で問われる各ルーティングプロトコルの技術的な知識、Ciscoルータの設定、確認などの知識を効率よく勉強することができる問題を集めました。</strong>そして、単にBSCI試験に合格するためだけに勉強するのももったいないので、より実践的な技術が身につけられるように問題を考えています。
</p>
<h2>BSCI問題集の構成</h2>
<p>
さてさて、問題集の構成がどうなっているか気になりますね？問題集の構成は以下のとおりです。
</p>
<p><table border="1">
	<tr>
		<td>第1章 IPアドレスの応用</td>
		<td>32問</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第2章 ルーティングの原理</td>
		<td>45問</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第3章 EIGRPの設定</td>
		<td>30問</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第4章 OSPFの設定</td>
		<td>53問</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第5章 IS-ISの設定</td>
		<td>30問</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第6章 ルーティングアップデートの設定</td>
		<td>30問</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第7章 BGPの基本設定</td>
		<td>40問</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>第8章 シミュレーション対策</td>
		<td>15問</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>合計</td>
		<td>280問</td>
	</tr>
</table>
</p>
<p>280問もの問題数をこなせば、試験対策としては十分だと思います。
</p><p>
また、Yahoo!オークションなんかで英語の300問とか400問ぐらいの問題集を機械翻訳して売っているケースがありますが(思いっきり著作権違反だろ！と思いますが・・・)、<strong>問題数がいたずらにおおいだけで、本質的な問題があまりないので参考にならない</strong>でしょう。機械翻訳もわかりにくいですし。
その点、<strong>このBSCI問題集ではいままでぼくが勉強してきたことを多く反映させていて、本質的な問題をたくさん用意</strong>しています。
</p>
<h2>BSCI問題集の強調したい特徴</h2>
<p>
問題の質も強調したいのですが、ぼくが自信を持ってこのBSCI問題集をオススメするのは、<strong>解説の充実</strong>さです。各問題についてできるかぎりわかりやすい解説を書くように心がけました。そのため、ちょっとページ数が多くなってしまいだいたい370ページぐらいです。でも、<strong>この解説を読むだけでもかなり勉強になる</strong>ようにしています。この問題集を実際に使ってくださった方のアンケートにも、解説のわかりやすさがあげられています。
</p>
<hr><p>
<pre>
アンケート(ショパンさん)
1.問題集の問題数についていかがですか？

ちょうどがんばってここまでと思える数でした。
これ以上増えると読みながら、残りのページ数を数えるかもしれません。

2.問題の難易度についていかがですか？

何度もBSCIを受けて「Ciscoは試験に対してかなり力を入れている＝問題数が多
く、新しい問題を常に作り続けている」と思うので理解できないと合格できな
い方向に進みつつあります。これくらい少々難しい目の方がいいです。

3.問題の解説についていかがですか？

抜群にわかりやすかったです。この解説がなかったら、答えを丸暗記してしま
うと思います。

4.BSCI試験合格に役立ちましたか？

合格できました。ありがとうございました。

5.全体的な問題集の感想はいかがですか？

出題の順番もよく考慮されていると感じました。

</pre>
<hr>
<pre>
アンケート(うえやんさん)

1.問題集の問題数についていかがですか？

各分野とも重点を押さえた問題でコンパクトにまとまっていると思う。基礎部
分をテキスト等の章末問題等で簡単に演習を行ってから実力を試すには十分な
問題量である。

2.問題の難易度についていかがですか？

CCNPでの基本的な範囲からCCNP以上のレベルも盛り込まれている。少し難しい
のではと感じる面もあるが、資格を取得するだけでなくより実践に役立てるに
は丁度良いレベルと思う。

3.問題の解説についていかがですか？

解説だけ読んでも十分勉強になると感じた。
図が多用されており、実際のconfig例、showコマンドの表示についての解説が
充実しており、本当にルータを触れない環境でも理解し易かった。

4.BSCI試験合格に役立ちましたか？

CCNP取得後でもより理解が整理され役立った。

5.全体的な問題集の感想はいかがですか？

問題集を通じてより理解が深まる有意義な問題集である。資格取得後にもチャ
レンジしてみたい問題集である。要望としてはシミュレーション対策に設定の
確認コマンドとその表示もあるとより解り易く試験時にも安心できると思う。
またプレ試験がついているとよりお得感がある。

</pre>
<hr>
<pre>
アンケート(AKIさん)

1.問題集の問題数についていかがですか？

1章から7章までは、非常に手ごろな問題数でした。飽きてしまうほど多くなく、
また、物足りなさを感じることもありませんでした。各章を理解するのに必要
かつ十分な問題数であったと思います。8章「シミュレーション対策」に関し
ては、私自身がルーターの実機に触れることが出来る環境にいないので、もっ
とたくさんの問題数があればよかったと感じています。それに、シミュレーシ
ョン問題を１題解くと、通常の問題を10題以上こなしたくらいためになるよう
な印象ももちました。

2.問題の難易度についていかがですか？

全体を通して比較的難易度高めの問題が多かったと感じています。ただ単に難
しいのではなく、その問題を解くことで、その問題のテーマに対する技術的な
理解力が確実に高まるよう工夫された問題が多かったと思います。

3.問題の解説についていかがですか？

解説に関しては表現の言葉が見つからないくらいすばらしいものでした。非常
にわかりやすく、この解説を中心に勉強が進めていけるのではないでしょうか。

4.BSCI試験合格に役立ちましたか？

非常に役に立ちました。この問題集を利用させていただき、理解が深まり、試
験へ自信を持って挑むことが出来ました。

5.全体的な問題集の感想はいかがですか？

御世辞抜きで本当にすばらしい問題集であると思います。この問題集に出会え
たことに本当に感謝しています。
</pre>
<p>
<a href="http://www.n-study.com/premium/bsci_voice.htm" target="_blank">そのほかにもお客様からの声</a>をたくさんいただいています！！
</p>
<h2>BSCI問題集サンプル</h2>
<p>
サンプルを見てみたい？そうですね。これだけだとまだよくわかりませんね。
</p><p>
サンプルはPDF形式でご用意しました。<a href="http://www.n-study.com/premium/BSCI642-801J_sample.pdf" target="_blank">BSCI問題集サンプルをクリック</a>してダウンロードしてください。サンプルでは、各章より1問、合計8問の問題と解説を載せています。ファイルを開くためのパスワードは、「bsci_sample」です。
</p>
<h2>BSCI問題集正誤表</h2>
<p>
以下の修正があります。
</p>
<p>
      2004/05/16<BR>
      <TABLE border="1">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD>場所</TD>
            <TD width="35%">誤</TD>
            <TD width="35%">正</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>2-14 問27 選択肢A</TD>
            <TD>10.1.1.10/24</TD>
            <TD>10.1.1.0/24</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>3-13 問24 図</TD>
            <TD>－</TD>
            <TD>図のルータの設定に「no auto-summary」を追加</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>4-4 問6 選択肢C</TD>
            <TD>リンクステート要求に応答して送信されるLSA</TD>
            <TD>リンクステート要求に応答して送信される</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>4-38 問6 正解</TD>
            <TD>1. B、2. A、3. C、4. D、5. E</TD>
            <TD>1. B、2. A、3. D、4. C、5. E</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>5-18 問28 選択肢A</TD>
            <TD>passive-interfaceコマンドを設定したインタフェースは、IS-ISのルートとしてアドバタイズされる</TD>
            <TD>passive-interfaceコマンドを設定したインタフェースは、明示的にIS-ISを有効にしなくてもIS-ISのルートとしてアドバタイズされる</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>5-46 問30 解説</TD>
            <TD>(config-if)#isis area password [password]<BR>
            (config-if)#isis domain password [password]</TD>
            <TD>(config-router)#area password [password]<BR>
            (config-router)#domain password [password]</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>6-20 問30 選択肢D</TD>
            <TD>#debug ip poliby</TD>
            <TD>#debug ip policy</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>6-39 問26 解説</TD>
            <TD>インタフェースであるEthernet1インタフェースは現在アクティブなので</TD>
            <TD>インタフェースであるEthernet0インタフェースは現在アクティブなので</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>7-45 問22 解説 show ip bgp</TD>
            <TD>BGP table version is 19, local router ID is 192.168.0.1</TD>
            <TD>BGP table version is 19, local router ID is 1.1.1.1</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>7-57 問37 解説</TD>
            <TD>IGPでは、ディストリビュートリストを特定のインタフェースに適用していたのに対して、BGPではピアにディストリビュートリストを適用します。</TD>
            <TD>IGPでは、ディストリビュートリストを特定のインタフェースで送受信するルーティングアップデートに適用しています。一方、BGPではピアに送受信するBGPアップデートにディストリビュートリストを適用します。</TD>
          </TR>
        </TBODY>
</TABLE>
</p>
<p>
※誤記の指摘と、改善提案を反映させました。2004/05/16 12:00以降に購入していただいたファイルは上記の修正が反映されています。2004/05/16 12:00までに購入してくださった方は、修正を反映したファイルをダウンロードできるようにお知らせいたします。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。</p>
</p>
      2004/04/17<BR>
      <TABLE border="1">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD>場所</TD>
            <TD width="35%">誤</TD>
            <TD width="35%">正</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>1-10 問27 選択肢A</TD>
            <TD>(config)#ip nat inside source static 192.168.1.100 interface serial 0</TD>
            <TD>(config)#ip nat inside source static 192.168.1.100 interface ethernet 0</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>2-7 問11 選択肢C</TD>
            <TD>(network)#</TD>
            <TD>(config-router)#</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>2-15 問28 選択肢C</TD>
            <TD>RIPv1は手動集約をサポートしていない</TD>
            <TD>RIPv1は手動集約をサポートしている</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>2-27 問3 解説</TD>
            <TD>以上より、正解はA、C、Eです。</TD>
            <TD>以上より、正解はA、C、D、Eです。</TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD>4-46 問22 正解</TD>
            <TD>正解 B</TD>
            <TD>正解 E</TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>
      </p>
      <p>
      ※2004/04/17以降に購入して下さった方のファイルは、上記の修正が反映されています。</p>
]]></description>
         <link>http://www.n-study.com/library/2004/12/cciebsci_642801jbsci.html</link>
         <guid>http://www.n-study.com/library/2004/12/cciebsci_642801jbsci.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ccnp</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Dec 2004 10:58:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
