ネットワークの仕組み、ちょっとおべんきょしてみましょう!

ステップバイステップの設定と検証でスキルアップ!演習シナリオシリーズ

  • HOME »
  • »
  • ステップバイステップの設定と検証でスキルアップ!演習シナリオシリーズ

ステップバイステップでいろんな設定を解説!

有料版メールマガジンで毎月配信している演習シナリオです。Amazon Kindleでも販売しています。さまざまな技術のCiscoルータでの設定と検証をステップ・バイ・ステップで解説しています。演習の手順を解説している動画解説と初期状態、演習完了時のコンフィグレーションファイルもあります。
技術の理解を確かにするために、実際に設定と検証を行ってみることが一番です。演習シナリオで実践してみましょう。

Ciscoの基本

ルータ/スイッチの初期設定
ルータとレイヤ2スイッチの初期設定をステップ・バイ・ステップで行っていきます。Cisco CCNA試験においてとても重要な内容をまとめています。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2019/8)

レイヤ2技術

VLAN演習
VLANはイーサネットのLANを構築するうえで、必須の技術となっています。VLANの仕組みはとてもシンプルで「同じVLANのポート間でのみイーサネットフレームを転送する」というものです。このVLANの仕組みをわかりやすく確認するための演習シナリオです。少しイレギュラーなネットワーク構成ですが、ステップ・バイ・ステップでVLANの仕組みを確認できます。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2016/10)
VLAN間ルーティング(外部ルータ)の設定
VLANの作成からルータを利用したVLAN間ルーティングについてステップ・バイ・ステップで設定と検証を行っていく演習シナリオです。実際には、もう、レイヤ3スイッチを利用するのでルータによるVLAN間ルーティングを行うことはないと思いますが、CiscoのCCNAでは必要です。VLANに関する設定は、各ネットワーク機器内部でのVLANとポートの対応をきちんとイメージすることが重要です。この演習シナリオで、VLANとポートの対応をしっかりと確認しながら適切な設定を理解しましょう。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2017/12)
スパニングツリーの基本設定
スパニングツリーの基本的な動作を理解するための演習シナリオです。スパニングツリーによって、正常時のイーサネットフレームの転送経路をどのように決定し、障害時には、どのように迂回経路に切り替わるかをステップ・バイ・ステップで確認できるようにしています。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2018/11)
PVST/EtherChannel の設定
イーサネットで転送経路を冗長化するためのPVSTとEtherChannelの仕組みを詳しく理解するための演習シナリオです。特にスパニングツリーのコストやポートプライオリティの設定によって、どのようにポートの状態が変わるかを確認できる手順にしています。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2018/12)
PVST/EtherChannel トラブルシュート
トラブルシュートを行うには、正常な状態をきちんと把握しておくことが重要です。設定コマンドだけではなく、いろんなshowコマンドを使いこなして、トラブルの切り分けを行っていかなければいけません。この演習シナリオは、PVSTとEtherChannelの設定ミスを適切なshowコマンドで切り分けて、設定ミスを修復します。 この演習シナリオの動画解説ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2019/1)
PPPoEの設定
インターネットサービスプロバイダーとの接続のときに、PPPoEをよく利用しています。PPPoEのサーバ側とクライアント側の設定はかなり違っていて、難しく感じがちです。ステップ・バイ・ステップでPPPoEサーバ/クライアントの設定と確認ができる演習シナリオです。また、単にPPPoEの設定だけではなく、NATとルーティングの設定も学べるようにしています。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2019/7)
シリアルインタフェースの設定
シリアルのポイントツーポイント接続の設定と確認をステップ・バイ・ステップで行う演習シナリオです。基本的なPPPの認証の設定を扱っています。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2016/12)
TSHOOT 300-135 SWITCH系のトラブルシュート
CCNP TSHOOT 300-135の対策です。SWITCHの範囲に含まれる技術についての設定ミスの切り分けと修復をステップ・バイ・ステップで行う演習シナリオです。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2017/5)
L2技術
イーサネットのVLAN、スパニングツリー、フレームリレーのレイヤ2の技術をステップ・バイ・ステップで設定と確認を行う演習シナリオです。この演習シナリオのVLANの設定がきちんとできれば、イーサネットVLANでの物理構成と論理構成の対応付けは簡単に実現できるレベルになっているでしょう。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2016/1)
L2技術トラブルシュート
演習シナリオ「L2技術」のトラブルシュートです。組み込まれている設定ミスの切り分けと修復を行います。正常な状態をきちんと意識して、設定ミスを効率よく切り分けできるようになるための演習シナリオです。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2016/2)

IPアドレッシング

NATの基本設定
CiscoルータのNATの基本的な設定をステップ・バイ・ステップで解説しています。NATの設定コマンドがどのような意味を持っているかをしっかりと理解してくことが重要です。演習の手順の中で、NATの設定コマンドの意味を詳しく解説している図を掲載しています。図を見て、それぞれのコマンドの役割がイメージできれば、NATの基本的な設定はマスターしているでしょう。
(PREMIUM 2019/5)

IPルーティング全般

スタティックルートとRIP
スタティックルートとRIPを始めとするルーティングプロトコルでは、設定の考え方が違います。シンプルなネットワーク構成でスタティックルートとRIPの設定の考え方を学びましょう。 この演習シナリオの手順を解説している動画解説もダウンロードできます。
(PREMIUM 2019/4)
RIP基本設定
最もシンプルなルーティングプロトコルであるRIPの設定をステップ・バイ・ステップで行っていきます。実際には自動集約を行うことはないと思いますが、CCNA試験でもよく問われる自動集約の動作を把握できるような手順にしています。 この演習シナリオの手順を動画で解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2019/2)
実践的なルーティングの構成
ルーティングの設定は、スタティックルートだけでもなく、ルーティングプロトコルだけでもありません。スタティックルートの設定もルーティングプロトコルの設定も行います。企業の複数拠点のネットワークを簡単にモデル化したネットワーク構成でスタティックルートとRIPを組み合わせた設定と検証をスタップバイステップで行います。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2019/3)
EIGRP演習
Cisco独自のルーティングプロトコルのEIGRPの動作を確認できる演習シナリオです。現実的には、もう、あまり利用しないと思いますが、Ciscoの試験でよく出てくるハブ&スポークトポロジ上でのスプリットホライズンの動作を詳しく解説しています。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2018/9)
EIGRP基本設定/不連続サブネット
EIGRPの基本的な設定を行う演習シナリオです。スプリットホライズンの動作をみるために、フレームリレーのハブ&スポークのネットワーク構成で設定を行っていきます。また、不連続サブネットのアドレッシングになってしまっているときの自動集約の悪影響を確認する手順もあります。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2015/7)
RIP/EIGRPの組み合わせ
ディスタンスベクタ系のルーティングプロトコルであるRIPとEIGRPを組み合わせたネットワーク構成の演習シナリオです。基本的な設定に加えて、再配送、ルート集約とオフセットリストを利用したメトリックの調整までをステップ・バイ・ステップで確認できるようにしています。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2018/10)
再配送の基本的な設定
RIPとOSPFの間で再配送の基本的な設定と確認をステップ・バイ・ステップで行う演習シナリオです。再配送すると、各ルーティングプロトコルのデータベースが変わっていきます。再配送の動作をしっかりと理解するには、各データベースがどのように変わっていくかを知ることが重要です。この演習シナリオでは、再配送前後でのデータベースの違いもきちんと確認できるステップにしています。演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2017/11)
ルーティングループの防止
複数のポイントでルーティングプロトコルの双方向再配送を設定すると、ループしたり、パケットの転送経路が最適ではなくなってしまいます。OSPFとRIPを例にして、ルーティングループの防止とパケットの転送経路の最適化の設定と確認をステップ・バイ・ステップで行っていきます。この演習シナリオの仕組みをしっかりと理解できれば、ルーティングテーブルでのルート情報を自由自在に制御できるようになるでしょう。演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2017/6)
TSHOOT 300-135 IPv4トラブルシュート
CCNP TSHOOT 300-135のIPv4についてのトラブルシュートです。さまざまな技術についての設定ミスを組み込んだネットワーク構成において、ステップ・バイ・ステップでトラブルの切り分けと修復を行っていきます。このトラブルシュートを自力で1時間以内にすべて切り分けと修復ができるようになれば、IPv4の通信を実現するためのさまざまな技術の理解は相当高いレベルに到達しているはずです。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2017/4)
AD,メトリック制御とPBR
IPパケットの転送を制御するには、ルーティングテーブルの最適ルートを制御することとPBRでパケットの転送自体を制御する2つの方法が考えられます。最適ルートの制御とPBRでのパケットの転送自体を制御する仕組みをステップ・バイ・ステップで行っていく演習シナリオです。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2015/10)
AD,メトリック制御とPBR トラブルシュート
ルーティングテーブルへの最適ルートの登録を制御するアドミニストレイティブディスタンスとメトリックの設定とパケットのルーティング自体を制御するPBRについての設定ミスの切り分けと修復を行う演習シナリオです。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2016/9)
複雑なルーティング構成
OSPF/EIGRP/RIPを複雑に組み合わせたネットワーク構成でルーティングテーブルを制御する設定を学ぶための演習シナリオです。この演習シナリオの内容をしっかりと設定できるようになれば、ルーティングテーブルを自由自在に制御できるようになります。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2015/11)
複雑なルーティング構成 トラブルシュート
「複雑なルーティング構成」の演習シナリオのトラブルシュートです。間違った設定を組み込んでいる状態から、設定ミスの切り分けと修復を行います。適切な確認コマンドでトラブルの切り分けを行うことによって、ルーティングの設定をより深く理解できるようになります。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2016/8)
HSRPの設定
デフォルトゲートウェイを冗長化するCiscoのHSRPの設定とか国をステップ・バイ・ステップで行う演習シナリオです。基本的なHSRPの設定に加えて、インタフェースを対象としたオブジェクトトラッキングの設定を行っています。デフォルトゲートウェイの冗長化はとてもよく利用されています。HSRPの設定をしっかりと把握できるようにしておきましょう。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2015/9)

OSPF

OSPF基本
OSPFの基本的な設定と確認をステップ・バイ・ステップで行っていく演習シナリオです。OSPFの有効化からDRの指定、パッシブインタフェース、デフォルトルートの生成およびコストによる最適ルートの選択まで一歩ずつ進めていくことができます。これらの設定がソラで一通りできるようになれば、OSPFの運用を独力で行うだけのスキルが身につくでしょう。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2019/9)
OSPF基本設定/デフォルトルートの生成
企業のネットワークでよく利用されているルーティングプロトコルがOSPFです。マルチエリア構成のOSPFの基本的な設定と確認をステップ・バイ・ステップで行っていき、OSPFの理解を深める演習シナリオです。インターネット接続を構成したデフォルトルートの生成と確認も行います。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2018/5)
OSPFスタブエリアの設定
スタブエリアの設定によって、小規模なエリアにアドバタイズするLSAを削減できます。各種スタブエリアの設定に伴って、LSDBがどのように変換するかをステップ・バイ・ステップで確認できる演習シナリオです。CCIEを受験するには、この演習シナリオの手順がソラでさくさくできるようになっておきましょう。
(PREMIUM 2018/6)
OSPFルート集約
OSPFのルート集約はRIP/EIGRP/BGPとは少し違っています。OSPFのルート集約とは、アドバタイズする複数のLSAをまとめて数を減らしています。この演習シナリオでは、OSPFの集約の設定に伴ってLSDBがどのように変化するかを見て、OSPFの集約の動作をきちんと確認できるようにしています。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2018/7)
OSPFトラブルシュート
12台のルータで構成しているネットワークでのOSPFのトラブルシュートを行う演習シナリオです。OSPF基本設定/デフォルトルートの生成/スタブエリアの設定/ルート集約の演習シナリオの中に一部設定ミスを入れています。それらの設定ミスを全部切り分けて修復することができれば、OSPFの理解はかなりのレベルに到達しているはずです。CCNAだけではなくCCNPやCCIEにも自身を持てるでしょう。OSPFのshowコマンドを駆使して、OSPFの正常なあるべき状態を見極められるようにしましょう。
(PREMIUM 2018/8)
OSPF最適ルートの選択
OSPFの最適ルートは累積コストが最小となるルートです。ただし、累積コストで決めるのは同じルートタイプの場合だけです。ルートタイプが異なると、コストは関係なく最適ルートが決まります。ルートタイプが異なる場合のOSPF最適ルートの決定についてステップ・バイ・ステップで確認できる演習シナリオです。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2017/2)

BGP

BGPトランジットASの設定
インターネットの通信を支えるBGPをステップ・バイ・ステップで設定と確認を行っていく演習シナリオです。基本的なBGPネイバーの確率から、ルート集約とLOCAL_PREF、MEDによるベストパスの決定まで順を追って設定と確認を行っていきます。この演習シナリオの手順をソラで実行できるようになれば、BGPの基本はマスターしているでしょう。Cisco CCIEを受験するうえでの基本です。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2018/1)
BGPルート集約
膨大な数のルート情報を扱うBGPでは、ルート集約は必須です。BGPでのルート集約は、他のルーティングプロトコルとは少し違っていて、集約ルートとその範囲に含まれる個別のルートを細かく制御できます。この演習シナリオではBGPのルート集約のさまざまなオプションをステップ・バイ・ステップで設定と確認できるようにしています。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2018/2)
BGPポリシーベースルーティング
BGPのルート情報に付加されているパスアトリビュートを制御する設定を習得するための演習シナリオです。基本的なLOCAL_PREF、MEDに加えて、AS_PATHやWell knownコミュニティのアトリビュートを利用してBGPルートを制御するための設定をステップ・バイ・ステップで行っていきます。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2018/3)
BGPトラブルシューティング
BGPの設定は複雑になってしまいがちです。BGPの設定ミスをしないようにするために、正常なあるべき状態をしっかりと把握できるようにしましょう。この演習シナリオは、設定ミスが含まれているネットワーク構成から、設定ミスの切り分けと修復を行っていきます。演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2018/4)
BGP応用設定
合計12台のルータで構成されたネットワークでのBGPのよく利用する設定をステップ・バイ・ステップで行う演習シナリオです。基本的なBGPネイバーの設定、BGPルートの生成から、BGPルートのフィルタリングと各種アトリビュートを調整したベストパスの選択まで行います。これらの設定をさくさくとできるようになれば、BGPの運用スキルはとても高まります。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2015/12)

MPLS

MPLSトランジットAS
MPLSを用いたトランジットASの構築をステップ・バイ・ステップで行います。通常のトランジットASはBGPネイバーをフルメッシュで設定しなければいけません。BGPルータが増えれば増えるほど、フルメッシュのネイバーの設定はとても煩雑になってしまいます。MPLSを利用すると、フルメッシュのBGPネイバーの必要がなくなり、スケーラブルなトランジットASを構築できます。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2015/5)

IPマルチキャスト

PIM-SM基本設定
マルチキャストルーティングプロトコルのPIM-SMについてステップ・バイ・ステップで設定と確認を行う演習シナリオです。スタティックRPの設定からAuto RP、BSRの設定、また、Bidirectional PIMおよびSSMの設定まで行います。基本的なマルチキャストルーティングの設定を網羅している内容です。これらの設定を独力でできるようになれば、マルチキャストルーティングの理解は非常に高いレベルになっているはずです。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2015/3)
PIM-SM基本設定トラブルシュート
演習シナリオ「PIM-SM基本設定」のトラブルシュートを行います。設定ミスが組み込まれているネットワーク構成から、設定ミスの切り分けと修復を行います。適切なshowコマンドで設定ミスを切り分けて、その修復ができるようになればPIM-SMの仕組みをより深く理解できるようになっているでしょう。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2015/4)

インターネットVPN

インターネットVPN(トンネリングのみ)
Ciscoルータを利用したGREトンネルによるインターネットVPNの設定例です。ステップ・バイ・ステップで、ルータの設定と検証を行っています。GREトンネルで扱うパケットがどのようにカプセル化されるかの詳細が確認できます。 演習の手順を動画で解説している動画解説ファイルも別途ダウンロードできます。
(PREMIUM 2019/6)
基本的なIPSec VPN
IPSec VPNの設定は設定するべきコマンドがたくさんあってとっつきにくいものです。2拠点のIPSecによるサイトツーサイトVPNの設定と確認をステップ・バイ・ステップで行う演習シナリオです。IPSec VPNの設定はcrypto mapを利用するレガシーな設定を行います。crypto mapを利用する設定はもうあんまりやらないと思いますが、CiscoのCCNPの試験では知っておかなければいけません。IPSec VPNに加えて、関連するルーティング、NAT、パケットフィルタリングの設定も学べます。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2017/7)
DMVPN NHRP Phase1
たくさんの拠点を効率よくIPSec VPNで接続するためのDMVPN(Dynamic Multipoint VPN)の基本的な設定と確認をステップ・バイ・ステップで行います。この演習シナリオでは、拠点間をハブ&スポークトポロジとして接続するためのNHRP Phase1の設定を扱います。GREトンネルとIPSecの暗号化の設定と確認を身につけられる演習です。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2017/8)
DMVPN NHRP Phase2
複数の拠点を効率よくIPSec VPNで接続するためのDMVPNの演習シナリオです。NHRP Phase2での設定を行います。ネットワーク構成上は、ハブ&スポークトポロジですが、スポーク間の通信はハブを経由せずにスポーク間で直接転送できるようにしています。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2017/9)
DMVPN NHRP Phase3
DMVPN NHRP Phase3の設定と確認をステップ・バイ・ステップで行います。NHRP Phase3では、ルーティングテーブル上ではシンプルなハブ&スポークに見えますが、パケットフローではダイナミックにフルメッシュの構成を作り上げることができるようになります。NHRP Phase3の動作をしっかりと確認できるようにしましょう。この演習の手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2017/10)

ネットワークセキュリティ

基本的なACLの設定
不正な通信のパケットをブロックして、正規の通信のパケットのみを通過させるパケットフィルタリングを実現するためにACL(Access Control List)の設定を行います。この演習シナリオでは、Ciscoルータでの基本的なACLの設定と確認をステップ・バイ・ステップで行います。簡単なフィルタのみですが、設定とその動作を確認するための方法をしっかりと把握しておくことが重要です。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2016/11)

IPv6

TSHOOT 300-135 IPv6トラブルシュート
CCNP TSHOOTのIPv6についてのトラブルシュートを行う演習シナリオです。IPv6でもルーティングの考え方は、IPv4のときと基本的に同じです。IPv6の環境でも、IPv4のときと同じように、まずはルーティングできるようにすることをしっかりと考えておきましょう。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2017/3)
IPv6応用設定 IPv6アドレッシング
IPv6ネットワーク構築の基本は、アドレッシングです。IPv6アドレスの基本的な設定から、6to4トンネル、ISATAPトンネルの設定と確認をステップ・バイ・ステップで行います。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2016/3)
IPv6応用設定 IPv6ルーティング
この演習シナリオでは、OSPFv3およびRIPngを組み合わせたIPv6ルーティングの設定をステップ・バイ・ステップで行っていきます。ルーティングの基本的な考え方は、IPv4でもIPv6でも同じですが、IPv6のルーティングはとっつきにくいと感じがちです。実際に設定と確認を行って、しっかりとIPv6のルーティングに慣れてください。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2016/4)
IPv6応用設定 IPv6 BGP/ACL
IPv6のBGPとACLによるパケットフィルタリングの設定と確認をステップ・バイ・ステップで行う演習シナリオです。IPv6のBGPは、IPv4でのBGPと少し異なる点があります。この演習シナリオでは、IPv6 BGPの設定をわかりやすく実施できるようにしています。さらに、IPv6でのACLでの暗黙のpermitの条件があるという設定上の注意点も学べます。 この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2016/5)
IPv6応用設定トラブルシュート
「IPv6応用設定 アドレッシング」「IPv6応用設定 ルーティング」「IPv6応用設定 BGP/ACL」についてのトラブルシュートです。これらの演習シナリオの設定にミスが含まれています。その設定ミスの切り分けと修復を行います。この演習シナリオの手順を解説している動画ファイルもダウンロードできます。
(PREMIUM 2016/7)
  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+

サイト内検索

twitter

PAGETOP
Copyright © Office N-Study All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.